ナカジマ ユウタロウ/47歳/男
2026/3/21
2026/3/12
| 生年月日 | 1978年09月20日 |
|---|---|
| 年齢 | 47歳 |
| 星座 | おとめ座 |
| 出身地 | 東京都生まれ。小学2年生の3学期から江東区で育つ。 現在、江東区在住40年目。 |
| 好きな食べ物 | 深川めし、魚の西京漬、しゃぶしゃぶ、カレー 区内の飲食店を巡るのが楽しみのひとつです。 |
| 好きな本、漫画、雑誌 | 漫画:志村貴子さんの作品 |
江東区で暮らす中で、身近な生活課題が行政の仕組みで左右されていることを実感しました。
声の大きさや立場によって不利益が生じないよう、現場感覚を持って政策を議論し、区民の声をきちんと制度につなげたいと考え、政治の道を志しました。
私は江東区をより良いまちにするためには区民の皆さま一人ひとりのお声が何よりも大切だと考えています。
防災・子育て・福祉・まちづくりなど日々の暮らしの中で感じていること、ご要望、ご提案、ご質問、どんなことでも構いません。皆さまの率直なご意見をぜひお聞かせください。
お寄せいただいたご意見は今後の活動や政策の参考とさせていただきます。皆さまの声が江東区の未来をつくる力となります。
AbemaPrime「東京のゴミ有料化」特集に出演。
千石データセンター問題ではXでの発信が22万回以上閲覧され、規制の制度設計について問題提起を行う。
予算審査特別委員会ではHPVワクチン接種推進、防災インフラ整備、がん検診受診率向上など、具体的な数値目標と実施時期を行政に求める質疑を継続。
建設委員会、清掃港湾・臨海部対策特別委員会に所属。
私は、江東区の将来にとって重要なのは「生活の現場感覚」と「数字・制度に基づく現実的な判断」だと考えています。
ごみ処理・最終処分場、防災、都市インフラ、子育てや高齢者施策など、区政には感情論だけでは解決できない課題が数多くあります。一方で、制度の複雑さが区民に十分伝わらず、不安や誤解が生まれている場面も少なくありません。
私は、専門的な行政課題をできるだけ分かりやすく整理し、区民の声と照らし合わせながら、実現可能性のある政策として形にしていくことを大切にしています。
短期的な人気取りではなく、10年後、20年後の江東区を見据え、次の世代に負担を先送りしない、責任ある区政運営を目指します。
区政の課題は、ニュースや議会の中だけにあるものではありません。
日々の暮らしの中で感じる「これ、ちょっとおかしい」「ここが不便だ」という小さな違和感こそが、政策の出発点だと思っています。
ボネクタでは、相談や意見交換を通じて、区民の皆さまの声を直接伺いたいと考えています。「こんなこと聞いていいのかな」「政治はよく分からない」という内容でも構いません。
一人ひとりの声を丁寧に受け止め、区政につなげていく。
その橋渡し役として、気軽に声をかけてもらえる存在でありたいと思っています。