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丸金ゆきこ メッセージ

丸金ゆきこ 12月じもとの放送局に出演!

丸金 ゆきこ

マルカネ ユキコ/55歳/女

丸金 ゆきこ

今こそ、市川を変える時!!政治にもっと女性の力を。 子どもたちが誇れる、子どもたちがもっと活き活き暮らせる市川へ! スクラム市川🏉市政にトライ❗️

選挙 市川市議会議員選挙 (2027/05/01) - 票
選挙区 市川市議会議員選挙
肩書 市川市議会議員、総務委員会副委員長、議会改革特別委員会委員、総合計画審議会委員、フラワーデザイナー、元大和田小学校PTA会長、元市川市PTA連絡協議会事務局長
党派 無所属
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丸金ゆきこ 最新活動記録

ブログ

丸金ゆきこ プロフィール・略歴

パーソナルデータ

生年月日 1970年08月12日
年齢 55歳
星座 しし座
出身地 和歌山県
好きな食べ物 たこ焼き、チーズ、ラムチョップ、お刺身、馬刺し
好きな本、漫画、雑誌 【趣味】ラグビー観戦(子供達3人とも『市川ラグビー少年団りとるキング』出身🏉)、ピアノ、三味線、着付け、日本の伝統文化鑑賞、ニュージーランド好き仲間たちとの交流🇳🇿

略歴

  • 1970年 東京都大田区生まれ
    中学2年生まで父の故郷和歌山県那智勝浦町で育つ
    妹・弟の3人姉弟の長女

    中学3年の時に母の故郷松戸市へ
    1986年 松戸市立常盤平中学校卒業

    1989年 日本大学習志野高等学校卒業、ラグビー部マネージャー

    1991年 同志社女子大学短期大学部日本語日本文学科卒業

    高校のラグビー部の同級生だった夫との結婚を機に上京
    夫は、市川市出身(大洲幼稚園→鶴指小学校→市川市立第八中学校卒業)

    1991年 株式会社AJIOKA(革製品メーカー)に入社し、11年間髙島屋東京店に派遣勤務

    2001年 妊娠を機に退職

    長男・次男・長女に恵まれ、平穏な専業主婦の日々を送るが、2009年39歳の誕生日を目前に夫が急性心筋梗塞で倒れそのまま急逝…
    当時子供達が7・5・3歳だったので、母の助けを借りながら子育てに邁進

    2010年 一念発起し、プリザーブドフラワーの勉強を始め、ディプロマを取得しプリザーブドフラワーデザイナー
    となる

    2011年 自宅にてプリザーブドフラワー教室を開校

    2014年 末っ子の長女が小学校2年生に上がったタイミングで大和田小学校のPTA本部役員を引き受けることになり、2年後大和田小学校で初の女性PTA会長に!
    同時に市川市PTA連絡協議会事務局長などを経て、市川市で沢山のご縁をいただき、地域活動の幅を広げている

政治家を志したきっかけ

シングルマザーとして3人の子育てをするのは責任も重く、精神的に辛い時期もありました。
そんな中、PTA活動を初めとする様々な地域活動に参加して行く中で、沢山の友人たちに恵まれ、子育てが大変な時も周りに助けられ、そのお陰で今日の私たちがあるのだと思っています。
これまで本当に沢山の有り難いご縁をいただき、市川は今や私の故郷のような温かい場所です。

そして、様々な地域活動に携わる中で、それぞれの団体で色々な問題を抱えている事にも気付かされました。

子育てもやっと一段落した今、私のこれまでのPTAや地域活動などで培った経験を活かして、子どもたちが生まれ育った市川にご恩返しが出来ればとの想いか芽生えました。

私自身、3人の子育てをする中で、教育問題、気候変動などの環境問題、食の安全、食糧自給率の低さ、原発などのエネルギー問題、戦争、物価高騰etc.平和に見える日本も心配な要素が沢山あり、子どもたちの未来に負の遺産を残したくないとの想いを強く抱いてきました。
ですが、1人の母親に何が出来るのか…自問自答を繰り返していますが、何も行動しないより、皆が少しずつでもアクションを起こせば市川から何か変えられるかもしれません。
私のように考えてるお父さんお母さんもきっと多いはずです。
皆で声を上げて、その声を市政に届ける。そんな本来シンプルな事にチャレンジしています!

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お問い合わせはこちらからお寄せください。

TEL:090-1165-6060
MAIL:[email protected]

丸金ゆきこ 活動実績

【主な地域活動】
2016〜2018年度 市川市立大和田小学校 PTA会長(女性初のPTA会長に)

2018〜2021年度 市川市立大和田小学校 学校支援コーディネーター

2016年度〜 市川市立大和田小学校 学校運営協議会副会長

2022年度〜 市川市立大和田小学校区 防災拠点協議会委員

2017〜2018年度 市川市PTA連絡協議会 事務局長

2019年度〜 市川市PTA連絡協議会 70周年実行委員会 事務局長

2020年度〜 市川市PTA連絡協議会 事務局員

2022年度 千葉県立松戸南高等学校PTA 会長

2022年度 千葉県立松戸南高等学校  開かれた学校づくり委員会 委員

2018年〜 日本の伝統文化を楽しむ会 事務局長

2023年度〜 南八幡三丁目自治会  副会長

2022〜2023年 NPO法人ちば救命・AED普及研究会 事務局

2022年度〜 公益財団法人 太平洋戦争戦没者慰霊協会 評議員

【主な活動実績】
2019〜2020年『子ども達にもインフルエンザ予防接種に補助金を求める会』 代表として会の皆さんと共に市民に呼びかけ約1万3000人の署名を集める

2019年9月 市川市議会定例会に「子ども達が受けるインフルエンザ予防接種の補助制度確立を求める請願」を提出

2019年10月 10名の市川市議会議員より、決議についての議案が提出され、全会一致で採択にいたる

2021年10月 市川市は、新型コロナワクチンが接種出来ない12歳未満の子ども(生後6か月〜小学校6年生以下の市民)を対象に、季節性インフルエンザとの同時流行に備えるため、インフルエンザ予防接種の費用助成を行う事が決定
対象となる接種期間→令和3年10月1日〜令和4年1月31日
助成額→接種1回につき3,000円を上限に助成
回数→2回

丸金ゆきこ 政策・メッセージ

政策メッセージ

『 スクラム市川!市政にトライ! 』
丸金ゆきこの3大ビジョン

①「子どもたちが未来に誇れる市川」を創る!
この国の未来を担う子どもたちは社会全体の宝です!3人の我が子たちを育てる中でその事を実感すると同時に、長年PTA活動に携わるうちに様々な課題にも気付かされました。
子どもたちの未来を守るため、地域の皆さまと学校そして市川がスクラムを組んで『心身ともに健やかに、遊びも学びも全力で楽しめる環境』を創ります!

②「健康寿命日本一の市川」を創る!!
『健康』は何にも代えがたい全世代共通の資本です!突然死で夫を亡くしてから今日まで命の尊さ、そして健康の有り難さを子どもたちに伝えるとともに、AED普及や子どもたちのインフルエンザ予防接種費用助成など微力ながら今出来ることに集中して、小さな一歩を積み重ねてまいりました。
避けて通れない超高齢化社会にも目を向けた『安心安全に暮らせる街づくり』を推進します!!

③夢と希望にあふれる『文教都市いちかわ』を創る!!!
市川は悠久の歴史と先人たちが築き上げた伝統文化が現代に息づく素晴らしい街です!結婚を機に移住した市川に魅了され、日本の伝統文化を楽しむ地域活動などを通して、第二の故郷となった市川に御恩返しをすべく、安定した地域経済の強固な土台づくりに加えて、災害に強い街づくり、そして先人たちより引き継いだ『魅力あふれるこの街を、より良い形で後世に伝え残していくこと』に全力を尽くします!!!


丸金ゆきこはフェアプレイの精神を忘れず、襟を正してし市川市政に邁進いたします!

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Action Plan No.8

①主体性を育む学校教育の充実
★地産地消で安心安全な学校給食への改善と心身の健康を保つ食育教育の拡充
★学校における外部人材の活用や保護者相談窓口の設置で、教職員の負担を軽減し、教育の質を向上
★児童・生徒参加型の学校運営により、ブラック校則の見直しなど自己決定の機会を応援

②地域ぐるみの子育て支援
★PTA&自治会と連携した学校周辺環境の再整備
★いじめだけでなく不登校の理由が多角化している中、フリースクール等と連携し、不登校児童・生徒を支援。自由な学び方や、子どもの個性を尊重する教育に。学校に通えなくても学べる機会、環境を確保、学び直しの場の提供
★スクールソーシャルワーカーの効果的な配置などにより、家庭・学校・福祉のつながりを強化。誰一人取り残さない教育を
★PTAのさらなる健全化の推進

③夢と希望に溢れる先進的な学習支援
★能動的に学べる体験型学習(アクティブラーニング)の拡充と教育バウチャ一支給による校外学習支援
★少人数学級や自由進度学習を目指した学校運営体制の整備を
★『使える』英語教育の推進

④災害・有事に強い街づくり
★発災後72時間を乗り切る、避難所(主に小中学校体育館)の万全の体制構築と防災倉庫等の非常用物資の見直し
★『救える命があります!』コンビニエンスストアにAED100%設置を
★子どもたちへのインフルエンザ予防接種助成制度の恒久化を。行く行くは完全無償化に!
★通学路・危険交差点・狭あい道路の改善と防犯灯の増設

⑤市川の魅力再構築
★文化芸術またスポーツ活動と各種ボランティアなどへの支援拡充
★市川の史跡や伝統行事などを守り、子どもたちに伝え、活性化をはかる
★大人も気軽に文化に触れ学ぶ機会を推進(→生涯学習の充実)


⑥持続可能な全世代への社会保障制度の拡充
★多様なスポーツ環境を整備し、健康寿命を延ばす
★子どもから高齢者まで基礎体力・免疫力の向上と障がい者・高齢者の就労社会参画支援
★シルバーパスなどを導入し、高齢者の外出をサポート
★『あんしん住宅制度』の予算拡充など、高齢者にも子どもたちにも優しい助成の推進
★安価で利用できる赤ちゃん用品レンタル制度の導入
★世代を越えて交流できる場の設置

⑦地域経済活性化と安定財政の両立
★地域通貨の有効活用と用途地域(市街化調整区域)の規制緩和

⑧襟を正して市政に向きあう
★地域住民が積極的に政治に参加する機会創出と市政座談会の定期開催
★子どもたちの未来に負の遺産を残さない!市民目線、普通の感覚を大切にします!


住民の皆様へのメッセージ

13年前のある日突然夫が急逝…シングルマザーとなりまだ小さかった3人の子どもたちを懸命に育ててきました。
早いもので夫の故郷である市川に住んで23年が経とうとしています。

市川市議会を見渡せば、女性議員がたったの7名。現状では、女性や子どもたち、若者の声が届きにくいのではと感じています。
しかも、愚行の数々で市川が有名になってしまい、残念でなりません…。
市議会議員は、地域の皆さんの声を届ける代表です。
新人の私ですが、今一度原点に立ち返り、シンプルに皆さんの声を届ける役割を果たしたいと思っています!

今こそ、市川市議会に新しい風を吹かせたい!市政が一丸となり変わる時ではないでしょうか!

忙しい子育て世代の方々や、若者たちからは、政治に対して諦めの声も聞かれますが、
政治に無関心でも、無関係な人はいません。
子どもたちの未来、自分たちのこれからの人生をより良くするためにも、お母さんたちや若者たちも、積極的に政治に参加する必要性があると思います。

市川を子育てしやすい街にし、親子も若者も高齢者も障がい者も、誰もがいきいきと暮らせる市川を創って行きます!

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