東京ゼロエミポイント 【大田区でも】エアコン買い換え 高齢者など補助
2026/5/10
ナガシマ マユミ/50歳/女
2026/5/10
2026/5/8
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2026/4/29
2026/4/24
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2026/4/22
| 生年月日 | 1975年10月03日 |
|---|---|
| 年齢 | 50歳 |
| 星座 | てんびん座 |
| 出身地 | 豊島区出身 |
| 好きな食べ物 | お刺身(お寿司含む)、コーヒー、果物、クッキー、シャンパン |
| 好きな本、漫画、雑誌 | ・ザ・シークレット ☆これまで不思議なくらい願い事が叶ってきました☆ ・蜜蜂と遠雷 ・1984(村上春樹) ・夜と霧 ・サラバ ・暁星(湊かなえ) 【好きな作家】山田詠美 姜尚中 湊かなえ 【著書】30代独身女性のための恋愛運を強力に引き寄せる秘密の法則 |
災害のたびに社会貢献を意識していましたが、コロナ禍に入り窮屈な生活をしている子供達に何かできないかという思いが強くなりました。
2021年に挑戦したミセスコンテストでの自身のスピーチから啓発され、政治から変えていければより多くの子供たちの未来を支えられるのでは?と思い勉強スタートしました。
勉強する中で、解決しなければいけない課題がたくさんあることを知りました。
その中で、政治に挑戦することの直接のきっかけとなったのは
小さな子供を育てる中で、行政の制度と公表されていない事実との乖離に疑問を持ったことです。
その他にも、制度があるのに本当に必要な人に届いているのかという疑問も持ちました。この人に支援が必要かどうかは当事者ではなく、周囲が決める事実があるからです。
そして、今一番伝えたいことは
子供の頃、ヤングケアラ―だった私が今こうして様々な願いを叶え、温かい家族に恵まれ暮らせていること、今苦しい若者・子供たち、あるいは子育て中のママに向けて「明日はもっと良くなるはず 明日がダメでもまた明日 笑えない日があってもいい きっと日向の道はあなたを見つけてくれるよ」というメッセージを送りたい思いでいっぱいです。
またダンス講師として、健康寿命を延ばすには適度な運動が重要であることを周知させ、人生100年時代たくさんの方を健康に導いていきたい思いです。
スピーチ「お母さんの魔法で子供たちにパワーを!
全ての子供たちが 何か一つでよいので 好きな事を味方にして幸せに生きるコツをつかんでほしい! その手の温もりから愛情が溢れ輝きの連鎖が広がります」
ご意見お問い合わせはこちらよりお願いいたします
支援してくださるボランティアの方々募集中です。
[email protected]
💎起業家として
美と健康をコンセプトに事業運営しております。フェアトレードで仕入れて頂いたアルガンオイルを区内の工場で商品化【ラシュールブランド】していただきEC中心に販売しております。個人事業主としては、「人生100年時代、心と体と街の健康を」「10年先も輝くわたし」をスローガンに、ダンス講師として地域の方々の健康に貢献できるよう日々活動しております。また地域の子供や大人が通える質の高い各種お教室運営のため、多くの先生方にスタジオをご利用いただいております。
心理学の学びを元に、一人一人に寄り添う接客を心掛けております。
・東京商工会議所大田支部会員
・ダンスうんどう東京メンバー
・日本地域創生学会会員
・全日本ダンス協会連合会認定ダンス講師(ライセンシエイト級)
💎2児のママとして
小学生と中学生を育てる現役子育てママです。
2026.4月より第3火曜日におしゃべり会開催予定
また、各種懇談会に出席し、保護者の方から直接お話をお聞きすることにより、子育て世代の課題に向き合うことができます。制度の狭間で辛い思いをしている方々の一助となれるよう頑張ります。
・幼稚園保護者会役員・小学校PTA役員・中学校PTA役員
・みらい子育て全国ネットワーク
💎町会や地域で
・町会班長
・まち運営委員
💎政治活動
・2023年区議会選挙出馬
・こどもたちのみらいを応援する会
・LIN-Netメンバー(賛同者)
・第50回・51回衆議院選挙ボランティア(その他多数)
・政治塾卒業・修了(後ほど公開)
【 12のビジョン】
🌱子ども・教育・福祉
1. **不登校ゼロへ。多様な学びと先生の安心を支える教育改革**
2. **給食無償化から“安全・安心・おいしい”へ。食育の質を高める**
3. **すべての部活に公平な練習環境を。スポーツの機会格差をなくす**
4. **ヤングケアラーに朝の笑顔を。朝食支援で心と体を支える**
5. **子どもの貧困ゼロへ。学びの格差をなくし、進路の希望を叶える**
6. **働くママに安心を。学内学童の充実で子育てと仕事の両立支援**
7. **文化芸術でまちに彩りを。アーティストが輝ける大田区へ**
8. **火がなくても食べられる防災食を。災害時の“本当に使える備え”を**
9. **子ども情報はここに集約。「こども課」で支援をもっとわかりやすく**
10. **障害の有無を越えて、健康寿命をのばす。誰もが楽しめる社会へ**
11. **小1に副担任を。はじめての学校生活に“もうひとりの先生”を**
12. **フリーランス・中小企業を守る。インボイス制度の廃止を訴えます**
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◇現場の声を政治に
子育て環境は日々変化しています。下の子を出産して、すでに5年間で上の子の時と調乳温度が変わっていることに驚きました。刻々と変化する子育て環境、課題に関して現場の声を届けるため、現役ママが区政に声を届けるべき。普通のママでも日常を大きく壊すことなく挑戦できる議会を求めます。
◇あなたの生活を守ります
生活は政治です。少しの変化で生きやすくなるかもしれません。諦めずにぜひあなたの困りごとを声にして届けてください。だれ一人取り残さないために無所属であなたの声を議会に届けます!
◇働くママを支えます
働きながらでも幼稚園に通わせたい!でも現実難しいとあきらめてきたママたちをたくさん見てきました。大田区では個性豊かな素敵な幼児教育を実施されている幼稚園がたくさんあります。働きながらでも安心して幼稚園を選ぶことができるよう、また両親に頼れない方も安心できる預け先が増えるような制度作りに取り組みます。
◇こどもの福祉環境の充実を
区内にたくさんある療育機関、せっかく素晴らしいサービスがあっても、多くの施設から子供に合う場所を探すことや見学・体験・フェイスシート記入など保護者に多大な負担がかかります。区の相談窓口で適切な案内が出来るよう体制を求めます。
◇アーティストの活躍の場の拡充
コロナ禍になり、最も切り捨てられてしまったのが文化芸術・エンターテイメントではないでしょうか?これらは太古から人間の生活には欠かせないもので決して贅沢品ではありません。日本におけるアーティストの地位は諸外国に比べ低く認知されています。区内でも芸術家の方々が活躍できる場の拡充を目指します。
◇こどもたちの未来を支えます
全ての子供達がそれぞれに合った場所で勉強できるよう、サードプレイスの構築、不登校支援を含め、こどもまんなかでサポートします。子供の虐待・貧困ゼロの大田区へ。
【詳細】
🌱子どもたちの未来を守る政策
① 不登校やHSCの子どもたちへのサポート強化
登校が難しい子どもたちにも安心できる学びの場を。
イエナプランなど多様な教育スタイルの導入や、校長室登校(ほのぼのルームの増室)など柔軟な対応を広げます。
まずは公立学校の環境整備と、先生たちが安心して働ける職場づくり
② 学校給食の完全無償化と「食の質」の向上
給食の無償化は実現しましたが、使われる食材の質にも目を向けたい。
古古米の使用など課題もある中で、オーガニックや無添加素材の導入を進め、
「試食会」や「保護者×栄養士の意見交換会」を増やして、安心できる給食を一緒につくります。
③ すべての部活動に平等な練習の場を
バドミントンや卓球は練習できるのに、バレーはできない…そんな不公平をなくします。
すべての中学生が、好きな競技に打ち込めるよう、練習場所の確保を進めます。
地域の運営委員会で種目を決めているなどの不透明さ...
スポーツに限らず、大田区と民間の契約には不透明なところが多く感じます。
④ ヤングケアラーへの支援を
家族のケアを担う子どもたちに、朝食支援など他自治体の先進事例を参考に、
日常の負担を少しでも軽くする支援を広げます。
⑤ 子どもの貧困ゼロへ!学びの機会をすべての子に
経済的な理由で進路をあきらめないように。
学習支援事業をさらに充実させ、すべての子どもが希望の進路を目指せる大田区に。
⑥ 働くママ・パパが安心できる学童保育を
放課後も安心して子どもを預けられるよう、学校内の学童保育をもっと充実させます。
子どもたちが、通いたい!と思うような安心できる居場所づくりを。
⑦ 文化・芸術の力をまちの元気に
アーティストが活躍できる場を増やし、子どもたちや地域の人たちが
文化や芸術にふれる機会を広げます。
🛡️安心・安全なまちづくり
⑧ 災害時にも「食べられる」防災食を
現在の防災食は火がないと食べられないものが多く、災害時に困ることも。
水やお湯で食べられる防災食の導入を進め、すべての家庭が備えられる体制を整えます。
⑨ 子どもに関する情報は「こども課」で一元化
子育て支援や教育、福祉など、バラバラな情報を「こども課」でまとめて発信。
必要な支援がすぐに届く仕組みをつくります。
療育や放課後等デイは「障害福祉課」になり、障害というレッテルを貼られてしまうことに抵抗を感じる保護者の方もいらっしゃいます。
💪すべての人が自分らしく生きられる社会へ
⑩ 障がいの有無に関わらず、健康で楽しく生きるまちへ
人生100年時代。誰もが人間らしく、楽しく生きるために、
障がいのある方もない方も一緒に楽しめる娯楽や運動の場を広げます。
⑪ 小学1年生に副担任制度を
入学したばかりの子どもたちは、環境の変化に戸惑いがち。
一人の先生だけでは手が回らない現状を改善し、副担任や補助スタッフの配置を進めます。また地域の方も参加できるサポートづくりを。
🧑💼地域経済と働き方を守る
⑫ 中小企業・フリーランスを守るためにインボイス制度の廃止を国に求めます
消費税の納税は大切ですが、インボイス制度によって
小規模事業者やフリーランスが取引から排除される現状は見過ごせません。
地域の多様な働き方を守るため、制度の見直し・廃止を国に訴えます。
追加:蒲蒲線(新空港線)に関しては一部でも見直すべきではないかという姿勢をとっております。
詳細はこちらの動画をご覧ください
https://youtube.com/shorts/DGdHnlCTGfU?si=VyhxLIfIgJb12fqD
大田区の皆様こんにちは!
この地球上で、大分県育ちだった私が大田区生まれ大田区育ちの夫と出会い、まさか生まれた地、東京へ戻ってくるとは夢にも思っていませんでした!
私が今こうして区民として生活させていただいているのは必然的な運命を感じます。
行政のサービスは、私が育った環境と比較しますと、時代のせいか場所のせいか、はるかに充実していると感じます。しかし、少子化に歯止めがかからないのはなぜでしょうか?
新規事業など数多くの事をこなしてきた私でさえ「子育て」ほど大変なものはないと痛感しております。「母親」業というのはまさに替わりがいない最も誇るべき役割だと思っておりますが、反面孤独を感じることも多いのが事実です。特に、時代とともに人と人の関係性が希薄になっているから起こりえる【孤育て】になることが多いのではないでしょうか?
相談先はいくつかございますが、「決まり切った返答しか返ってこない」「たらいまわしにされた」との声を子育て中のママたちからたくさん聴いてきました。
また、地域全体で子育てをして頂ければ「孤育て」を体験せずに済む方がたくさんいると感じてきました。
誰もが子育てしやすい大田区、誰も孤立させない社会を目指し、また子育てだけではなく、健康寿命の延伸のため、持っている知識・技術を活かして大田区の皆様に貢献できればと考えております。
どうぞよろしくお願い申し上げます。