いまほこ君雄が掲げる「3つの再設計」
2026/5/3
いまほこ君雄 メッセージ
イマホコ キミオ/66歳/男
2026/5/3
2026/5/3
2026/5/2
2026/4/30
2026/4/29
2026/4/28
2026/4/23
2026/4/22
| 生年月日 | 1959年10月25日 |
|---|---|
| 年齢 | 66歳 |
| 星座 | さそり座 |
| 出身地 | 愛川町田代 |
| 好きな食べ物 | ・箱入りアイス ・コーヒー |
| 好きな本、漫画、雑誌 | 新渡戸稲造著『武士道』 筒井康隆編『SF教室』 都築潤、他執筆『SF宇宙映画の逆襲』 マイケルクライトン著『五人のカルテ』 J.G.バラード著『永遠へのパスポート』 アーサー.C.クラーク著『前哨』 司馬遼太郎著『関ヶ原 上・中・下巻』 高村薫著『照柿』 雑誌『ミスターバイク』 |
・野良猫の避妊去勢を行なう方々は、その費用の捻出に苦労しています。自治体の助成金制度が理にかなったものでなければなりません。また、町全体で不妊手術が活発になれば、猫に関するトラブルも減ることになります。愛川町の野良猫に対する助成金制度をしっかりしたものにするための活動を行いたいと決意しました。
2022年愛川町町長選挙立候補(落選)
2023年愛川町議会議員選挙立候補(落選)
※本ページに掲載している過去の投稿は、当時の活動記録として掲載しているものです。
■いまほこ君雄が掲げる「3つの再設計」
1.町民の生活を最優先に、政策を再設計する
観光や外向きの大型事業を優先するのではなく、そこに暮らす人の「安心」に予算を集中させます。
■生活基盤への「重点的な」予算配分:過大な観光予算を見直し、移動手段の確保や子育て支援、防災対策など、町民が日々不安に感じている分野へ優先的に予算を振り向けます。
■事業の「徹底検証」と「適正化」:「誰のための、何のための事業か」を町民の目線で厳しく問い直し、効果が不透明な支出を削減し、真に必要なサービスへ充当します。
■「将来に責任を持つ」賢い財政運営:維持費が膨らむ大型ハコモノを避け、既存施設の活用や効率的な運営を追求。将来世代に負担を押し付けない、持続可能な町政を目指します。
2.半原水源地を、町民が主役の「未来拠点」へ再設計する
外から来る人の「消費」を待つ場から、町民自らが「挑戦し、育つ」拠点へ。
■次世代の「自己表現」を支える場:スケートパーク、ダンススタジオ、多目的ステージなど、若者が町内で活動し、才能を伸ばせる環境を整備します。
■多様な学びと「居場所」の確保:既存の枠組みに馴染みにくい子どもたちが、安心して過ごし、自らの可能性を広げられる学習・交流スペースを創出します。
■地元が主役の「賑わい」づくり:大規模開発ではなく、地元の人がスモールステップで商売やイベントに挑戦できる仕組みを整え、内側から活力を生み出します。
3.町民と歩む「開かれた町政」へ再設計する
町政を「一部の人たちだけのもの」にしない。
■意思決定プロセスの「公開」を拡大:なぜその予算が決まったのか、どのような議論があったのか。不透明なプロセスを排除し、納得感のある情報公開を徹底します。
■「直接対話」によるボトムアップの仕組み:町民の声を直接聞き、政策に反映させる対話の場を制度化。一方的な決定ではなく、町民の「困った」が起点となる町政を取り戻します。
愛川町は今、大きな転換点にあります。
これまでの延長線ではなく、はっきりと舵を切る時です。
私は、町民が後回しにされる町政を終わらせ、
暮らす人が主役の愛川へと転換します。
観光優先から町民優先へ。
不透明な意思決定から開かれた町政へ。
未来世代に責任を持つ財政運営へ。
覚悟を持って、改革に挑戦します。