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小西 つとむ

コニシ ツトム/60歳/男

小西 つとむ

とにかくなると‼️😉👍 とにかく、鳴門を活発なまちにしようじゃありませんか‼️

選挙 鳴門市議会議員選挙 (2025/11/23) 707 票
選挙区 鳴門市議会議員選挙
肩書 保険代理店
党派 無所属
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小西つとむ 最新活動記録

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小西つとむ プロフィール・略歴

パーソナルデータ

生年月日 1965年06月04日
年齢 60歳
星座 ふたご座
出身地 徳島県鳴門市で生まれる。鳴門はワカメがごっつう美味くてシャキシャキシャッキリなワカメです。大鳴門橋があり、その下の鳴門海峡には世界でも有数の渦潮が巻いております。鳴門金時と呼ばれるサツマイモ🍠、蓮根、いちご、梨、などの農産物もええ感じでよ。大塚美術館も見逃せないです。四国霊場八十八ヶ所参りのスタート地点の一番札所の霊山寺があるんじょ。
好きな食べ物 うどん、サツマイモ、レンコン、いちご、梨(豊水)、わかめ。 麺類はうどんを筆頭にオールラウンドです。
好きな本、漫画、雑誌 漫画:キャプテン(ちばあきお著)、明日天気になあれ(ちばてつや著) 本:役所を動かす質問のしかた(川本達志著)、60歳から頭はどんどん良くなる!(和田秀樹著) 雑誌:プレジデント(電子版)

略歴

  • 鳴門市撫養町弁財天出身。60歳。
    林崎小・第二中・鳴門高・京都産業大学卒。
    柔道・弓道各初段、みさと笛一級。

    野球に親しみ、還暦の今も選手としてプレー中。ほのせいか、壮年、シニアクラスでは、ちょびっとその名が轟いてるかもしれません?笑。野球は審判もしよります。審判の判定で試合が左右されるだけに間違わないよう集中してやっとります。この緊張感が堪らなく良いです。ご興味のある方はぜひ審判の門をノックしてみてください。

    林崎小、第二中、渦高のPTA会長などを歴任させていただき、2021年に市議会議員初当選。
    「現場主義・誠実・根気」を信条に、市民の皆様のお声をひとつひとついただき、形にできるよう4年間勤めてまいりました。

    阿波踊りは24歳から始め、大太鼓を任命され、21年間叩いた後、念願の笛に転向。もう楽しすぎて遂には笛教室に通い、様々な曲を吹いて楽しんでおります。その甲斐あって、みさと笛一級の免状をいただいております。

    また、人生の糧になったと言っても過言ではない新聞配達を24歳から56歳まで徳島新聞瀬戸専売所で32年間配らせていただきました。徳島新聞社より30年勤続でいただいた腕時計は私の宝物です。新聞配達って、慣れたら意外と楽しいですよ。大雨の日だって、完全防水の服装を装備し、ビニールでラッピングされた新聞紙は配達中、ほぼ濡れることなく快適に配れますよ。最後のお家に新聞紙を配って終わった時の達成感はごっついええですよ。

政治家を志したきっかけ

50歳の頃、野球仲間と「もうひと花咲かせたいなぁ」と語っていたとき、
「お前は人の世話ようしようけん、市会議員になったらええんじゃ」と言われました。
その時は笑って「いやいや、そんな簡単なもんちゃう」と返しましたが、
ふと考えたんです。

保険代理店ではお客様の人生のお世話を、
審判としては野球の試合のお世話を、
PTAでは子どもたちと学校のお世話をしてきた。
――なら次は何のお世話をする?

そう思ったとき、真っ先に浮かんだのが“鳴門”でした。
生まれ育ち、たくさんの人に支えられてきたこのまち。
私が56歳の時、「ワシがもっと若かったら市会議員に立候補したのになぁ」というご近所のおじいちゃんの言葉が背中を押してくれました。

やらない後悔より、やって後悔しよう。
そう決めて挑戦しました。

思えば審判を始めたのも恩返しの心から。
今度は、私を育ててくれた鳴門に恩返しをしたい。
鳴門を想うこの気持ちは、これからも変わりません。

ご意見をお聞かせください

こんなことしたら鳴門が元気になるかも?
議員の仕事ってどんなことするの?
知りたいこと、わからないこと、鳴門市への要望など
ございましたらお気軽にご連絡ください(^^)

小西つとむ 政策・メッセージ

政策メッセージ

4年間議員を務めさせていただき、今感じた鳴門市について数ある中の一つを挙げさせていただきます。
「スポーツのまち、なると」と謳ってる割に、市内のスポーツ施設がしょぼ過ぎます。
合宿、大会誘致と言ってる割に市内にあるスポーツ施設が充実してるとは言い難い。🤨
ある日、大阪の社会人硬式野球クラブより合宿の問い合わせがありました。
硬式野球できるグラウンド、雨天時の雨天練習場、宿泊施設の3つの条件を提示されました。
結果、宿泊施設だけご用意できました。
残りの二つは用意できず。合宿の話は無くなりました。
野球に限らず、本腰を入れてスポーツ施設を充実させないとダメです😤

では、二つ目いきます
「子育てにまちのぬくもりを。鳴門から始まる三世代の子育て応援」
鳴門市は「なるとまるごと子育て応援パッケージ」により、子育て支援体制は着実に整いつつあります。
ほなけんどじゃ、支援の仕組みだけでは本当に安心できる子育てとは言えません。
そこに必要なのは“人のぬくもり”と“地域のつながり”です。
私は、この鳴門で子育てをより豊かにするために、次の二つの視点を提案します。

1点目は、三世代で支える子育てです。
共働きが当たり前の時代、子どもが急に熱を出した時など、祖父母の存在は何よりの助けになります。
「孫を迎えに行ってくれと言われてなぁ、しゃあないやっちゃ!」と言いながらも笑顔で孫を連れて帰るおじいちゃん。
その姿にこそ鳴門らしい温かさがあると考えます。
三世代の流れを潤わせる仕組みを整えることで、家族が支え合い、地域全体が子どもを見守るまちが実現するのです。
鳴門市がそうした助け合いを応援する仕組みを設ければ、子育ての安心感はぐっと高まります。
ここ最近、私の周りで鳴門の実家に帰る家族がちょこちょこあるんですよ。それでこのような考えが浮かびました。

2点目は、保育士さんへのフォローです。
保育士は、子どもの命と成長を日々支える重要な仕事です。
にもかかわらず、その待遇はまだまだまだまだ十分ではありません。
元気いっぱいの子どもたちを保育するのは体力も気力もようけ要る大変な仕事。

だからこそ、働く環境を整え、給与や労働条件を改善することが急務なんです。
「鳴門の保育所はええらしいで」と言われるような環境づくりを進めたいです。

保育士が安心して笑顔で働ける職場こそ、子どもたちの笑顔を守る第一歩だと思いませんか?

三つ子の魂百まで──幼少期の環境は、その子の人生を左右するほど大切です。
鳴門市が三世代の力と保育現場の支えを加えてグレードアップした“なるとまるごと子育て応援プランパート2”(仮称)を実現できれば、
未来を担う子どもたちはもっとのびのびと育つはずです。


住民の皆様へのメッセージ

2期目でやり抜きたいこと】

■ 暮らしを軽くする市政改革
• 防災・医療・子育ての負担を減らす
• コストを見直し、行政のムダを削る

■ 地域を元気にする未来投資
• 文化と観光・スポーツの融合による交流人口の拡大
• ブルーインパルス展示飛行招致絶対したい‼️
• まちのにぎわい再生、空き家の活用
・ スポーツ施設の充実ハード面の強化‼️

■ 市民の声を“すぐに動く”議会へ
• 対話・現場主義の徹底
• 透明性の高い市政チェック
・ 常日頃の市民の皆様との触れ合い増やす



【最後に】

鳴門の未来は、積極果敢に切り拓く!面倒、困難、それは無理という空気を切り裂いて前進‼️

これまでの得票状況

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