たつざわ貴明 メッセージ
タツザワ タカアキ/42歳/男

「持続可能なまちづくり・全員主役のまちづくり・夢と希望あるまちづくり」 南越谷駅・新越谷駅周辺周辺地域にぎわい創出事業の核である新しい「越谷サンシティ」に「越谷アルファーズのホームアリーナ機能を有する5,000人規模以上のアリーナ(多目的イベント施設)を実現し持続可能でウェルビーイングな新しい越谷を創ります!
| 選挙 | 越谷市議会議員選挙 (2027/05/13) - 票 |
|---|---|
| 選挙区 | 越谷市議会議員選挙 |
| 肩書 | 土地家屋調査士/測量士/行政書士/立澤貴明総合事務所 代表/越谷ファーマーズファンクラブ 代表/NEXT越谷 幹事長/越谷市議会越谷アルファーズ後援会 事務局長/自由民主党越谷支部 副幹事長/きかわだひとし後援会 若者の会 幹事/埼玉土地家屋調査士政治連盟 顧問/埼玉土地家屋調査士会越谷支部 幹事/越谷市国際交流協会 理事/越谷間税会青年部 副部長/東町農地管理組合 相談役 |
| 党派 | 無所属 |
| サイト | |
| その他 |
2026/2/25
2026/2/20
2026/2/18
2026/2/4
| 生年月日 | 1983年11月25日 |
|---|---|
| 年齢 | 42歳 |
| 星座 | いて座 |
| 出身地 | 越谷市東町 |
| 好きな食べ物 | 辛いもの全般 担々麺 オムライス |
| 好きな本、漫画、雑誌 | 太宰治 村上龍 井上雄彦 |
越谷市の南東の端っこ東町に生まれ育ち、学校に1時間近くかけて通うなど、小さな頃からその不便さ、不平等さを感じていました。
やがて時がたち、レイクタウンが整備されましたが、道路1本またいだ周辺の東町や大成町、相模町には舗装すらされていない道路、街灯すらないところも多くあり、疑問と不満を感じておりました。
土地家屋調査士という仕事につき、学ぶ中で、都市計画法上の市街化区域と市街化調整区域の「線引き」について知りました。
そして、越谷市の52%が開発を制限されている「調整区域」であること。農地を保全するための政策であるはずの「調整区域」の規制が機能しておらず、多くの農家が農業をやめ、市内の1割以上を占める「耕作放棄地」があること。25年前、数えること3代前の市長である島村市長の時代まではレイクタウン計画など、農家の後継者不足と調整区域に対し手を差し伸べていたが、それ以降の市長は、何の策も打ってこなかったこと。越谷に眠る52%の「調整区域」が今後の越谷発展の鍵を握ること。
越谷のまちづくりに関する大きな課題を目の当たりにし、「今なんとかしなければ越谷は衰退の一途を辿る」と考えるに至り、自分自身で変えるしかないと思い立ち、立候補を決意いたしました。
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令和3年10月に行われた越谷市議会議員補欠選挙では41,246票ものご支持を頂き、トップ当選を果たすことができました。
1年と数ヶ月の任期では、右も左も分からぬ中、体当たりで市政に取り組む過程で多くの方々から「勇気」を頂きました。また、越谷市と自分自身の「課題」も見えてきました。
「小中一貫校整備PFI事業に係る特定事業契約の締結について」(第65号議案)においては、委員会、本会議にて事業者選定プロセスに対する問題点を指摘し、反対討論を行いました。
新しい「越谷サンシティの整備」については、2度にわたる市長への一般質問を行い、南越谷駅・新越谷駅周辺地域のにぎわいのためには「越谷アルファーズのホームアリーナ機能を有する5,000人規模以上のアリーナ(多目的イベント施設)」が必要であることを訴えました。
また、「観光まちづくり」の観点からは、越谷市観光振興計画が更新されていないことについて指摘させて頂き、令和5年度当初予算に「越谷市観光振興計画」の策定が盛り込まれることとなりました。
持続可能なまちづくり
全員主役のまちづくり
夢と希望あるまちづくり
「南越谷駅・新越谷駅周辺周辺地域にぎわい創出事業」の核である新しい「越谷サンシティ」に「越谷アルファーズのホームアリーナ機能を有する5,000人規模以上のアリーナ(多目的イベント施設)」を実現し持続可能でウェルビーイングな新しい越谷を創ります!
令和3年10月に行われた越谷市議会議員補欠選挙では41,246票ものご支持を頂き、トップ当選を果たすことができました。
1年と数ヶ月の任期では、右も左も分からぬ中、体当たりで市政に取り組む過程で多くの方々から「勇気」を頂きました。また、越谷市と自分自身の「課題」も見えてきました。
「小中一貫校整備PFI事業に係る特定事業契約の締結について」(第65号議案)においては、委員会、本会議にて事業者選定プロセスに対する問題点を指摘し、反対討論を行いました。
新しい「越谷サンシティの整備」については、2度にわたる市長への一般質問を行い、南越谷駅・新越谷駅周辺地域のにぎわいのためには「越谷アルファーズのホームアリーナ機能を有する5,000人規模以上のアリーナ(多目的イベント施設)」が必要であることを訴えました。
また、「観光まちづくり」の観点からは、越谷市観光振興計画が更新されていないことについて指摘させて頂き、令和5年度当初予算に「越谷市観光振興計画」の策定が盛り込まれることとなりました。
昨年度、町村合併から約70年の越谷の歴史で初めて人口が減少しました。
日本全体を見渡せば、人口の自然減は避けては通れない課題です。
しかしながら、転入者と転出者を差し引いた社会増(転入超過数)を見れば、埼玉県全体では東京都、神奈川県に次ぐ全国3位の約2万5千人、市町村別にみても、お隣さいたま市は全国1位の約9千人、所沢、川越、川口も軒並み千人を上回り、おとなり草加も900人と健闘する中で、越谷の転入超過数はわずか79人。
今後、周辺のさいたま市、草加市、春日部市、吉川市、三郷市、八潮市の都市開発が進むにつれ、何の計画もない越谷市の人口は急激に減っていくことが予想されます。
人口が減れば税収は下がります。
税収が下がれば今ある公共施設、行政サービルは維持できなくなります。
サービスが悪くなれば住む人はさらに減り、さらなる行政サービスの低下を招きます。
そんな負のスパライラルが目の前に迫る中で、我々にできることは何なのか?
今ですら決して潤沢とはいえない越谷の財政状況ですが、今未来に向かっての投資をしなければ先細りしていく一方です。
その投資のひとつが越谷サンティ跡地のアリーナであり、南越谷駅・新越谷駅周辺地域のにぎわい創出、再開発です。
1日あたりの乗降客数が約30万人という越谷有数の一等地である南越谷エリアの資産価値を活かし、市内外、県内外から人を呼び込み、周辺地域に新たな経済効果をもたらします。
地域の商店や飲食店が潤えば、それは地域の雇用につながり、さらなる経済循環につながります。
その経済循環は税収にもつながり、税収が増えれば、その財源を越谷の他のエリアの整備に充てたり、子育て政策に充てることもできます。
そんなふうに、新しい越谷サンシティが新しい越谷の歯車の最初の起点となり、そこから越谷が未来に向かって動き出すことを心から願っています。
そして、その先に52%の調整区域というポテンシャルを活かした新しいまちづくりをしなければなりません。
越谷がこれから発展していくのか?衰退していくのか?
岐路は目前まで迫っています。
どうか越谷の発展のために舵を取れる人に越谷の未来を託してください。
越谷の未来を変える唯一の方法。
それが「選挙」です。
皆さまの貴重な1票が越谷の発展のために投じられることを心から願っています。