一週間ありがとうございました!
2025/10/18
ソガベ カズホ/36歳/男
2025/10/18
2025/10/14
2025/10/14
2025/10/14
2025/10/14
| 生年月日 | 1989年07月16日 |
|---|---|
| 年齢 | 36歳 |
| 星座 | かに座 |
【現所属】
湖南eスポーツクラブ(代表)
湖南市消防団
湖南市商工会青年部
公益社団法人水口青年会議所
岩根まちづくり協議会
自民党甲西支部
関西若手議員の会
【前所属】
三雲青少年育成学区民会議
①【郷土愛・シビックプライドの醸成】
●子ども・若者の居場所づくり活躍の場づくり
→学童やフリースクール、子ども食堂、習い事、地域展開の進む部活動等を応援。選択肢を増やす。
●まちづくりに主体的に関わる機会づくり
→住民参加型のタウンミーティングやコンテストを開催し、その内容を実行に移す。
●誰かに必要とされる機会づくり
→ボランティア団体やNPOの活動を応援。住民交流・世代間交流にも繋げる。
②【「湖南市なんもない」と思わせないまちづくり】
●創業支援、企業誘致
●Uターン・Iターン、地方移住を促進
●催し・祭を応援
→フリーマーケットやマルシェ、夜市、eスポーツやニュースポーツ大会等の企画を育て、東近江のジャズフェスティバルや彦根の鳥人間コンテストのような名物イベントを生み出す。
●持続可能な農業支援や名物・特産品の創出
→農地集約と大規模化、スマート化支援で生産性を向上。既存・新規品種のブランド化、6次産業化支援でまちの魅力のひとつに。担い手不足の解消にも繋げる。
③【安心安全の暮らしを守る】
●子育て・医療・福祉・介護支援の更なる充実
●移動手段、公共交通の充実
→このまちに住みながら他市他県へも通勤通学しやすいように。また買い物や通院の足の確保も必要。
●防災減災対策の徹底
→耐震基準を満たさない公共施設の安全確保を一刻も早く。また消防団員の負担軽減や待遇改善による担い手不足の解消も必要。
●道・橋・河川の安全強化
「湖南市なんもない。」 市民からも、市外の人からも聞く言葉です。
4号線沿いの商業施設だけを見てもこの数年でたくさんの店舗がなくなってしまいましたし、長年閉店したままになっているところも目につきます。
かつての自分がそうだったように、何もない田舎を出てなんでもある都会へ行きたいと、子ども・若者が思うのは当然のことだと思います。
人口減少が進む中このまちが持続可能性を維持していくためには、「湖南市なんもない」と思わせないまちづくりと、郷土愛やシビックプライドを持つ子ども・若者を一人でも多く増やすこと、安心安全の暮らしを守っていくことが不可欠です。
このまちで暮らす未来の担い手たちが、将来に希望を持ってここで暮らし続けたいと思えるようにしたい。
進学等で一度このまちを離れた後でも、近い将来戻ってくることを選択肢の一つに加えられるようにしたい。
他所で育った若者がこのまちに魅力を感じ、移住先の候補地になれるようにしたい。
これらの実現には、このまちをより良くしたいと願う皆様方のお力添えが必要です。
何卒、熱いご支援を賜りますようよろしくお願い申し上げます。