令和8年度 重点要望事項 と執行部回答
2026/4/14
日高ちほ メッセージ
不法移民・難民の受け入れ反対!!
日本の未来である子どもたちのために、
三郷市を第二の川口市や蕨市にさせない!
ヒダカ チホ/47歳/女
2026/4/14
2026/4/8
2026/3/27
2026/3/27
2026/3/24
2026/3/19
2026/3/19
2026/3/19
2026/3/13
2026/3/13
| 生年月日 | 1979年05月08日 |
|---|---|
| 年齢 | 47歳 |
| 星座 | おうし座 |
| 出身地 | 宮崎県宮崎市 |
| 好きな食べ物 | お蕎麦、焼肉、お鮨、白ワイン |
| 好きな本、漫画、雑誌 | 「たった一人の熱狂」見城徹 「カエルの楽園」百田尚樹 「土漠の花」月村了衛 |
■政治家は「金だけ今だけ自分だけ」、更には日本人としての魂も売り、政治「家」ではなく政治「屋」であり売国奴がはびこっているのだと10代の頃から憂慮しておりました。
長きに渡りモヤモヤとしたものを持ち続けるうちに「誰か」に任せるんじゃなくて「自分」がなって多くの方々の力になって日本の役に立ちたいと思うようになりました。
そんな時、NHK党立花孝志党首を知り、やっと自分の信頼できる政治家に出会ったことが1番大きな一歩だと思っております。
■現在、医療商社を営んでおりますが自分の懐やプライドや見栄の為の決定をして、日本国民のための医療ではなかった現場を時折見て参りました。
コロナ禍においては多くの地方自治体の対応を見ておりましたが、はたして三郷は?と思った時に情報が非常にわかりづらかった上に、議会はネット視聴に対応しておらず市役所に行かないと傍聴ができない現実に唖然と致しました。
■市民の権利としての「知りたい」「聞きたい」ですら簡単に叶わないのに、要望はどこに言えばいいのか、身近な相談できる相手はいないのか、と同じように思っている市民が多くいるとしたら、そんな方々の力になりたい、少しでも不安を解消してあげたい、安心を与える存在になりたいと思っております。
■また、仲良くなった近所の新米ママさんや子育て中のご家族がお隣の松戸市や流山市の引っ越していかれるのを何度も見て、三郷も現役世代が働きやすくて子育てしやすい街にしたい気持ちが大きくなり、地域の方々の御用聞きをしているうちに、「一家に一人日高さんがいてくれたらいいのに」とおっしゃっていただけるようになり、もっとたくさんの方の役に立ちたいと思い、市民のために力を発揮できるよう研鑽を積み重ねている日々です。
■お問い合わせ・ご相談・ご意見等
TEL 070-8999-3310(みさと)
e-mail [email protected]
X @c_hidaka
独立して2年目の30歳の時、ホームレスだったところを三郷の方に助けていただき、三郷で医療商社を興し16年。半田にある工場と東町の会社を行ったり来たりしております。
コロナ禍で日本中から防護服や体温計がなかったときに、飲まず食わず寝らずで世界中のバイヤーと戦って日本の為にと必死に確保致しました。
あの時、防護服が日本の中であったのは弊社だけだったと自負しております。
しかし、現場の医療従事者が喉から手が出るほど欲しくても事務方が医師会の顔色伺って仕入れないという理不尽な体制でした。
(この時の防護服はのちにウクライナ大使館を通じてウクライナの医療従事者に物品寄付致しました)
また、当時コロナワクチンで必要なパーテーションの問い合わせが医療関係でない大手の旅行代理店から問い合わせがありましたが、現在も全国旅行業協会の会長である前衆議院議員、二階俊博氏の票田を守るためだったんだと気づき取引はお断り致しました。
いつどこの誰のための支援なのか。
どこにどんな力が必要なのか。
それを見誤っては必要なところに必要なものが届かないだけでなく、多くの人を不幸にします。
そして既得権益は打破しなければならない。
既得権益を壊す時、それはまた新しい既得権益かもしれませんが、市民や国民の利益に忖度しまくる既得権益でなければいけません。
最後に、畑と田んぼで真っ暗だった私の田舎に電灯2本(今では4本)設置できた実績をお話させてください。
学生時代レイプ未遂に遭いました。
当時、公表を渋る私に父は言いました。
「この村にはまだ小さな子供たちがいる。妹たちもいるんだぞ」と。
その言葉で私は一気に公表にふみきりました。そして連日たくさんの警察が来て村は大騒動になりました。
社会人になって帰省すると2本の電灯がついていました。
帰省のたびにそれを見ると自分を誇りに思うことを数年前に母に話しました。
母はこう言いました。
「……この電灯がついた時には、ここにはもう子供達はみんな大きくなっていなくなっていたんだよ」
私が初めて「政治」に触れた瞬間でした。
【議会の情報開示】
~政治をもっと、あなたの隣に~
・市議会のインターネット中継
・過去の会議の録画中継
・議会活動及び経費の透明性の向上・広報の充実
→ 現在の三郷市議会を傍聴するには市役所に出向かねばならず、テレワークも多い昨今インターネットでリアルタイムに議会を傍聴できたり、過去の議会をいつでもみれる方が市民にとって開かれた議会であると考えます。三郷市議会のネット中継を実現させたいです。
また、経営者として効率的な中長期計画のお金の使い方、徹底して無駄を省くことを得意としておりますので、事務事業評価をみながら三郷の未来がより良くなるよう力を発揮したいです。
【子育て支援・教育環境の整備】
~子どもたちに、明日を楽しみにできる日常を。親たちに、今日を乗り越える安心を。~
・文部科学省が定める「出席扱い制度」を利用することで不登校の児童生徒が自宅学習で出席扱いとなる制度の推進
・老朽化した校舎の改修や空調設備の整備を行い、快適な学習環境を提供
・子供が安心して通学できる地域防犯対策の推進
・幼稚園の預かり保育延長促進
・既存施設を活かした学童の待機児童や長期休暇中の預かり先拡充の推進
→日高自身の中学時代いじめを受けて不登校になった経験がございます。また集団での行動も苦手でした。三郷市在住の小学生の不登校のお子さんのお話から、学校に行くハードルを下げつつ学べる環境があれば自己肯定感も下げずにより未来に明るい希望が持てると考えております。
現在、三郷市ではフリースクールは認められていますが、外に出ることすら辛い子もいるので家庭学習でも出席扱いにして「行く」より「学ぶ」が大切にし、どんな子も「学ぶこと」を諦めなくていいようもう一歩進んだ学校にいけない子どもの支援を推進して参ります。
また、昨年より1年かけて夜の三郷を歩いて回りましたが横断歩道の線が引けていて街灯はあっても東町、高州、鷹野では大人でも怖くて不気味と思う場所が多々あるので街灯を明るくして安全な夜道にしたいです。
そして近所の新米ママさんや子育て中のご家族と仲良くなっても、仕事復帰の為や子育てのためと松戸市や流山市に引っ越す方を見てきてその度に三郷にもっと子育てしやすい環境があればと悔しく悲しく寂しい思いをしてまいりました。
夜間・休日・病児保育をもっと充実させてどんな働き方のご家庭にも「安心」を届け、
学童保育の待機児童をなくし放課後も学びや体験のある楽しい時間になるよう進めていきたいと思っております。
◾️防災.減災
~見えない不安を、見える安心に~
・備蓄品の種類、量、場所の周知
・道路・橋梁・上下水道の管理修繕による災害に強いまちの実現
→昨年防災士になり、地域の防災リーダーを発揮するために備蓄品を把握しておきたいと思ったと同時に、市民への情報が足りないと思いました。市民の方にもどこにどんなものがどれ位あるのかを「みえる化」されることみんなで防災意識を高めたいと思います。
また隣の八潮市の道路陥没事故を受けて、三郷市ではそういった事故を未然に防ぐ様、適正な管理と適正な修繕を行うことで市民の安全を守りたいです。
■環境.美化
・江戸川土手、車道沿いの除草の頻度をあげるよう提言
→草が車道側に多く繁り、車に傷がつくだけでなく対向車とのすれ違いで事故に繋がる恐れがあるので除草の頻度をあげるよう提言してまいります。
■NHKの被害から市民をお守りする
・NHK受信料を支払わない市民の皆様を全力でお守り致します。
●移民・難民の受け入れ反対
●選択的夫婦別姓反対
●現役世代の社会保険料の負担減
●憲法9条の改正賛成
●すべての増税に反対
●万世一系の天皇男系男子継承の堅持
三郷市の皆様、こんにちは!
三郷での暮らしの中で、ふと感じる“ひっかかり”や“不安”、ありませんか?
江戸川沿いの道、草が伸びると運転が少し怖くなる。
八潮では道路が陥没したけれど、三郷は大丈夫なのか不安になる。
議会で何が話し合われているのか、ネット中継もなくて見えない・わかりづらい。
学校に行くのが辛いし自己肯定感があがらない。
私もそんな疑問や不安と同じように向き合ってまいりました。
このまちのあちこちに潜む「声にならない声」。
それを感じ取ろうと、自分で足を運び、目をこらし、耳をすませてきました。
でもその声を、どこにどう届ければいいのか?どうしたら変えられるのか?
立ち止まってしまった経験、皆さんにもありませんか?
私は……あります。
だから私は決めたんです。
「政治を、あなたの隣に連れてくる」と。
埼玉県40市の中で、唯一三郷市だけが議会のネット視聴に対応しておりません。
誰もが知りたい時にいつでもみれる、そんな開かれた市政を当たり前にしたいんです。
閉ざされた政治はもう終わりにしましょう。
私はしがらみも忖度も偏向もないので、市民の声に100%の熱量で応えられます。
電話でもメールでも各種SNSでも、ご自身のやりやすい方法でいつでもお気軽にご連絡ください。
この1年、私は夜の三郷を歩き続けました。
三郷中央駅より南は歩いていないところがないくらい歩きました。
すると街灯があるのに、それでも「怖い」と感じる道がたくさんあるんです。
特に東町、高州、鷹野は。
私は中学生の時と高校生の時に下校中の暗闇でレイプ未遂に遭いました。あんな思い、三郷の子供達にさせたくありません。
街灯をもっと明るくして、安全な夜道にしたい!!
そして防災士として見えてきたのは、「災害への備えが見えない」という不安。
ハザードマップで避難所の位置や浸水深の予測等を見たことはある市民は多いと思います。
しかし備蓄品などどこに何がどのくらいあるのか、私たち市民に情報が届いていない現実。
怪我をした時の応急セットや闇を照らすライトなどどこの避難所に何がどのくらいあるのか、わかりやすく周知する事で防災意識を高めあいたいです。
そして八潮で起きた陥没事故ーーー
隣町故に三郷の安全がとても気になります。
三郷は日々適切な点検や修繕を行うことでそうした事故を未然に防ぐようしっかり提言していきます。
命と暮らしと財産を守るための備えを、誰にとってもわかりやすく。
それから子育て中の親たちの嘆き。
「子どもが熱を出した。でも仕事は休めない」
「預け先がない。誰にも頼れない」
静かに悩みを抱え込む親たちを、私は何もできない歯痒さを胸に秘めて見てきました。
そして、更なる支援を求めて松戸市や流山市に引っ越していく後ろ姿も、見送ってきました。
夜間・休日・病児保育のさらなる拡充と小1の壁や長期休みの預け先不足、学童の待機児童の解消。その学童も子どもたちの「学びと笑顔の居場所」に。三郷の未来を育てるために地域全体での協力と継続的な取り組みが求められます。
また不登校の子どもたちには、学校やフリースクール以外の選択肢も大切です。
私もいじめがきっかけで学校に行けなくなりました。集団での行動も苦手でした。
家庭学習でも“出席”として認められるよう、制度を活用しながら働きかけていきます。
「行けないから学べない」のではなく、
「どこにいても学べる社会」へ。
子どもたちに、明日を楽しみにできる日常を。
親たちに、今日を乗り越える安心を。
三郷を、そんなまちにしたい。
そして。。。
たとえば、通学路の不安。
たとえば、「これっておかしいよね?」という素朴な疑問。
たとえば、誰にも言えなかった孤独――。
私は、そんな一つひとつの声を、見過ごしたくありません。
自分の足で歩き、目で見て、耳で聞いて、心で感じる。
そのすべてを、まっすぐ議会に届ける。
それが、私の役目だと思っております。
「安心して暮らせること」も、
「明日がちょっと楽しみになること」も――
そのどちらも、三郷には必要です。
だから私は「あなたと」一緒に、三郷の未来を育てていきたい!!
もちろんNHK受信料に関する課題は私にとって一丁目一番地です。
NHK受信料を支払わない市民の皆様を今までと変わらず全力でお守り致します。
粉骨砕身、行動してまいります。
三郷に、もっと「安心」と「ワクワク」を。
NHK党・日高ちほでした。
NHKを、ぶっ壊〜す!