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田島まいこ メッセージ

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田島 まいこ

タジマ マイコ/49歳/女

田島 まいこ

現役ママ議員、徹底した生活者目線で、物価高に立ち向かう!

選挙 第27回参議院議員選挙 2025年 (2025/07/20)
選挙区

愛知選挙区 [当選] 536,260 票

肩書 参議院議員・元国連機関職員
党派 立憲民主党
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田島まいこ 最新活動記録

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田島まいこ プロフィール・略歴

パーソナルデータ

生年月日 1976年12月20日
年齢 49歳
星座 いて座
好きな食べ物 何と言っても、あんかけスパ。そして、愛知のきしめん。

略歴

  • 高校でフェンシングに没頭し、都私立高等学校フェンシング大会2年女子の部で準優勝。青春の日々を部活と自宅の往復と筋トレに費やす。一度ハマると、仲間が全員辞めてしまっても一人で黙々と続ける頑固な性格。

    大学で参加したフィリピンの開発を学ぶスタディーツアーで、貧困問題の根深さを衝撃を受ける。国際協力に興味を持ち、将来は国連職員になる事を誓う。同時期に、新党さきがけの学生部で、多くの国会議員に接する機会を持つ。

    卒業後は、国連職員への糸口が全く掴めずに、監査法人に就職。月の残業時間が200時間を越えて、フラフラになる。ここまで自分の時間を仕事に拘束されるならば、やりたい事をやらなければ死んだ後に後悔する、と離職を決意。

    人道支援NPOジェンに就職。月給が4分の1に減る。仕事着がスーツからジーンズに変わる。

    オックスフォード大学院に留学。自費の貧乏学生生活を送る。国連職員の登竜門と言われるJPO試験にジュネーブ受験で合格。最後は預金通帳が空になって、友人の結婚式に出ることができなかった。

    国連世界食糧計画へ。2年目にラオス人民共和国勤務となり、アジアの貧困格差是正のための仕事に取り組む。その後、イタリア本部、アルメニア、エジプト、南アフリカに赴く。最後の仕事は、南アフリカ12カ国でSDG効果測定の仕組み作りを主導。

    2019年1月、参議院選挙に立候補するために国連WFPを離職。

政治家を志したきっかけ

国連職員の仕事は、飢餓や貧困問題に対する応急処置。対して政治家の仕事は、国家100年の計で、より良い社会を深く作ること。これまで国連職員として培った全てを、明日の平和を守り、日本を優しく豊かな国にするために使いたい。

田島まいこ 政策・メッセージ

政策メッセージ

私は五つの政策を掲げています。

① 地域の平和を守ります

国連の現場で働いてきた日本人として、地域の平和を守るために、人権を守り、差別や偏見の撲滅に取り組みます。また軍備拡張競争に陥る事なく、外交と貿易、そして対話による地域の安定に積極的に取り組みます。

② 子ども・子育て改革!

子育て中のママ議員として、保育士や学童保育の指導員の待遇強化や病児保育の充実等を通じて、社会全体で子育てを支える基盤の強化を推し進めます。また国連時代から取り組んできた子どもの貧困や児童虐待の防止に、力を尽くします。

③ 強力に推進、女性活躍!

働く意欲を持つ女性が仕事を辞めずに済む環境整備、DVなど女性に対する暴力の根絶、女性医師や女性起業家の支援など、女性たちが生きやすい社会を創ります。

④ 誰もが何度でも挑戦できる社会を

スタートアップや留学支援、そして高校・大学への出前授業を通じて、失敗を忌み嫌うのではなく未成功と呼べる社会、また変化を恐れずに誰もが何度でも挑戦できる社会の実現に取り組みます。

⑤ 家計を支える経済政策

アベノマスクや電気・ガス代補助金の上乗せ発注など、税金の無駄遣いを国会での指摘を通じてやめさせ、家計支援を含め税金が真に国民のために使われるように、引き続き行政監視に全力で取り組みます。

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