ヤマシタ カズヤ/52歳/男
| 生年月日 | 1974年03月18日 |
|---|---|
| 年齢 | 52歳 |
| 星座 | うお座 |
| 出身地 | 奈良県生駒市(生駒生まれの生駒育ち) |
| 好きな食べ物 | 唐揚げ・天ぷら・ラーメン |
「目立つことより役に立つこと」——これが私の原点です。
私が政治の世界に足を踏み入れたのは、決して「政治家になって目立ちたい」という野心からではありません。
ある日、「生駒の未来のために市政に挑戦してほしい」とお声をいただいたのがすべての始まりでした。政治という責任の重い世界に自分がふさわしいのか、何日も深く悩み抜きました。
その葛藤の中で私の背中を押したのは、他でもない「生駒」への強い想いでした。生まれ育ち、地域の皆さんの温かさに触れながら成長してきたこの大好きな街に、「自分のこれからの人生を使って恩返しができるのなら」——。そう考えた時、迷いは消え、「よし、やらせていただこう」と腹をくくったのです。
だからこそ、私には「自分が目立ちたい」という思いは一切ありません。あるのはただ一つ、「生まれ育った生駒の街と、暮らす皆さんの役に立ちたい」という覚悟だけです。
「目立つことより役に立つこと」。この原点を胸に、これからも皆様の「困りごと」に一番に駆けつけ、解決のために泥臭く汗をかく議員であり続けます。その積み重ねが、必ず生駒の未来を動かすと信じています。
皆様からいただいた「一人の小さな声」をカタチにしてきた、代表的な実績の一部をご紹介します。
■ 1. 子育て・次世代支援(未来を守る)
・3歳児健診への「弱視検査(スポットビジョンスクリーナー)」導入
・保護者の負担を減らす「おむつのサブスク」導入後押しや、産後ケアの拡充
■ 2. 福祉・健康(心に寄り添う行政)
・ご遺族の手続き負担を減らす「おくやみコーナー(ワンストップ窓口)」の設置
・65歳以上の「帯状疱疹ワクチン」接種費用の助成、HSP(繊細さん)への理解促進
■ 3. 防災・環境(いざという時の安心)
・災害備蓄への「液体ミルク」導入や、防災備蓄品を活用した生理用品の無償配布
・ふるさと納税を活用した「犬猫殺処分ゼロ」への取組強化
■ 4. 地域の安全対策(現場の声を形に)
・通学路のグリーンベルト整備、交差点の横断歩道や点字ブロックの迅速な補修
・防犯カメラ設置や害虫駆除の助成など、地域の身近なSOSに即対応
私は「目立つことより役に立つこと」を信条に、生駒市の未来に向けた3つの政策の柱を掲げています。
(1)子どもと家族の「今と未来」を守る手厚い支援
(2)誰一人取り残さない、心に寄り添う福祉と健康づくり
(3)いざという時の備えと、身近な生活道路の安全対策
特に力を入れているのは、市民の皆様の「小さな困りごと」を置き去りにしない市政の実現です。例えば、多様化する家族の形に寄り添う細やかな子育て・教育支援や、ご遺族の手続き負担を減らす「おくやみコーナー」の設置など、当事者の切実な声から政策を形にしてきました。
大きなハコモノを建てるような派手さはないかもしれません。しかし、通学路の白線補修や防犯対策といった「毎日の安全」を守り、誰もが自分らしく安心して暮らせる環境を整えることこそが、地方政治の本来の役割です。
これからも現場で伺う「一人の声」を原動力に、皆様の生活に直結する「役に立つ市政」を全力で推し進めてまいります。
生駒市で暮らす皆様、最後までご覧いただき本当にありがとうございます!
政治や議員というと、少し遠くて堅苦しい存在に感じるかもしれません。でも、皆様が日々の生活で感じる「ここが不便だな」「こんな支援があったらいいな」という小さな気づきこそが、生駒の街を良くする一番の原動力になります。
「こんなこと相談していいのかな?」と迷うようなことでも構いません。ぜひ、皆様のリアルな「困りごと」や「声」を私にお聞かせください!
また、私の活動には皆様との繋がりが不可欠です。
月水金の朝、市内の駅に立ってご挨拶をしていますので、見かけたらぜひお気軽に「山下さん!」と声をかけてやってください。
そして、「この記事役に立ったな」と思っていただけたら、ご家族やご友人にシェアしていただけるだけでも、私にとってめちゃくちゃ大きな力になります!
「目立つことより役に立つこと」。
生駒の街と皆様の未来のために、どうか皆様の力を貸してください。一緒に、もっと安心できる生駒をつくっていきましょう!