山田ひさ メッセージ
ヤマダ ヒサ/74歳/女

市民の繋がりで行政を動かし安心できる茅ヶ崎を創る。 防災のプロフェッショナルを市議会へ。
| 選挙 | 茅ヶ崎市議会議員選挙 (2023/04/23) 1,187 票 |
|---|---|
| 選挙区 | 茅ヶ崎市議会議員選挙 |
| 肩書 | 自然災害危機管理士・男女共同参画推進課認定団体マザーアース代表・海岸地域まちぢから協議会運営委員・社会福祉協議会理事 |
| 党派 | |
| サイト | |
| その他 |
2023/6/10
2023/4/25
2023/4/22
| 生年月日 | 1951年09月26日 |
|---|---|
| 年齢 | 74歳 |
| 星座 | てんびん座 |
| 出身地 | 神奈川県茅ヶ崎市 |
| 好きな食べ物 | キャラメルラムアイスクリーム・ 梅ジャムせんべい |
| 好きな本、漫画、雑誌 | まちづくりに関するあらゆる本(コミュニティ、防災、組織など) /亀井勝一郎の「愛の無常について」 音楽:アンジェリーナ・ジョーダン/アデル/エイミー・ワインハウス JAZZやソウルを聴きます♪ |
地域での多様な問題を解決する試みを実行し、確信したことがあります。
解決に至らない場合は問題に係る規制が有るという事、これは市民の立場ではどうにもなりません。しかし「議員の特権と市民の知」で、問題解決の可能性は大きく拡がります。災害を考えた時、今の議会では「市民公正の地域コミュニティの実動性と必要性」に追いついていないと感じ、各地域コミュニティとの真摯な対話の必要性を感じています。
茅ヶ崎へ転入後「茅ヶ崎ゴルフ場問題」が起こるまでは平穏な生活と会社へ勤務。
ゴルフ場問題勃発後、県・市行政・議会の対応に腑に落ちないことが多すぎて、自治会長になれば接触機会があると考え、在住マンションの自治会長に立候補し3年間務める(途中でまちぢから協議会となる)自治会長退任後、まちぢから協議会の推薦委員となり現在に至る。
2022年12月〜海岸地区『子ども・大人食堂』を社協サロンとして月2回開催
海岸地区まちぢから協議会運営委員 防災安全部会長
海岸地区社会福祉協議会理事 研修部会長
東海岸小学校区青少年育成推進協議会理事 交通安全部会
男女共同参画推進プラン協議会委員
地区防災計画学会会員
特定非営利活動法人 日本危機管理士機構 危機管理士2級自然災害No-210927
特定非営利活動法人 日本防災士機構 防災士No-197916
男女共同参画推進課 認定団体マザーアース茅ヶ崎 代表
合議体 みどりと命を守る住民会議 発起人
広域避難場所を守る会 代表
⚫️福祉:誰もが自分らしくあるための砦
・各地域の祭りやイベントは人々が楽しみながら繋がり、ボランティアで準備をする地緑団体に感謝しながら「地域への信頼と安心を深めてゆく大切な時間」です。「助成金の大幅な増額」を望みます。
・地域にサロンを増やし「緩く・愉しく・真剣に関係性を育てる大人達」の後ろ姿を。
⚫️防災:ほっとするわが家があるまちに
・流れと法的内容を「防災士・危機管理士(自然災害)の知識と女性の視点」を活かし、各地域を周り周知活動をします。
⚫️市政:議会はワンチームで行政との討議を
・市民を主体とした考えの元、行政も議会もそれぞれの担う仕事の質を高めていき、議会が「集合体の知」としてワンチームで「市長との弁論」に臨めば、行政の質をも高める事になると考えています。批判より「一歩を踏み出す行動力に信頼」を・・・
年代に関係なく、感性の近い人たちが集まって安心して自分を出して語れることは、「自己肯定のチャンス」になります。また、他の人の思いを知ることで、視野も拡がると感じています。
その場がおとな・こども食堂のボランティアや、他のお話会・防災の勉強会だったりします。
近年、「地域・人のためできることを」と考えるおとなたちが増えています。この流れを活かし、「言葉だけではない利他的な行動」をこどもたちに示していくことを望みます。
希望ある将来を次世代に渡すのであれば、今、おとなたちが「行動で示すこと」が重要です。
批判の連鎖ではなく、「理解し合い、行動する連鎖」を生み出すおとなの底力を信じています。