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上原まさひろ メッセージ

上原まさひろの自己紹介・インタビューです。

上原 まさひろ

ウエハラ マサヒロ/47歳/男

上原 まさひろ

川崎から日本を強く

選挙 第51回衆議院議員選挙 2026年 (2026/02/08)
選挙区

神奈川9区 87,531 票 [当選]

比例 南関東ブロック 自由民主党

肩書 東大医学部(健)卒/東大大学院医学系研究科修了/保健学修士/元・野村證券アナリスト/地元起業/調理師/防災士/
党派 自由民主党
サイト
その他

上原まさひろ プロフィール・略歴

パーソナルデータ

生年月日 1979年01月30日
年齢 47歳
星座 みずがめ座
出身地 大分県

略歴

  • 小学校は、兵庫県、マサチューセッツ州などで過ごす。
    愛媛県松山市の愛光中学校・高等学校卒
    東京大学医学部・健康総合科卒
    東京大学大学院医学研究科修了(保健学修士)
    経営コンサルティングなどを行うべリングポイント(株)に新卒入社
    その後、野村証券のアナリスト業務などを経て、教育業などを行うスタディクス株式会社を創業

政治家を志したきっかけ

2017年、前川崎市議会議員・廣田健一先生が、4期16年の議員生活を終えられる予定となり、政策的な後継となるべく、名乗りを上げました。
2019年4月の統一地方選では、多摩区の6,869名の方からの付託をいただき、そこから議員活動を開始しています。

様々な地域活動の中で感じた、少なくとも地元において敬愛する、廣田健一先生のように、地元に密着し考え行動する人間になりたい、そして川崎市政においてはやや置き去りにされている感のある、川崎市北部・多摩区において、南部に負けないダイナミックな変化を実現したい、という思いからスタートしています。

老若男女が住まう、この多摩区において、たくさんの思いやりに出会っています。それぞれのお立場は違っても、地元を思うこの気持ちは通じ合うものがあります。そのすべてに敬意を表します。

その中で、一つの立場、自民党会派に属する市議会議員としての立ち位置に自らを縛り、これからの多摩区、ひいては川崎、そして日本の将来を考え、行動する覚悟です。

これまでの得票状況

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