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はぎや慎一 メッセージ

【はぎや慎一のみと元気プロジェクト】
毎週月曜日18時から配信しています。ぜひご視聴ください!

はぎや 慎一

ハギヤ シンイチ/63歳/男

はぎや 慎一

さあ一緒に 「あこがれのまち水戸」を創ろう! 子ども達や若者が、 将来も働きたい、暮らしたいと 心から思えるまちへ

選挙 水戸市議会議員選挙 (2027/05/28) - 票
選挙区 水戸市議会議員選挙
肩書 水戸市議会議員、みと元気プロジェクト代表、元水戸市職員
党派 無所属
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はぎや慎一 プロフィール・略歴

パーソナルデータ

生年月日 1962年09月16日
年齢 63歳
星座 おとめ座
出身地 茨城県水戸市
好きな食べ物 ラーメン、寿司、カレーライス

略歴

  • 生粋の「みとっぽ」として、水戸の未来づくりへ
    1962年生まれ。 寿小学校、緑岡中学校、緑岡高校、茨城大学を卒業した、生粋の「みとっぽ」。
    1985年、当時の佐川一信市長にあこがれ、水戸市役所に入庁。
    1994年には、母校・茨城大学大学院に社会人入学し、地域政策を専攻。
    市役所では、
    ・「水戸まちなかフェスティバル」など中心市街地活性化 ・水戸城大手門・二の丸角櫓再建構想など歴史まちづくり ・生涯学習やコミュニティづくり
    などに携わる。
    また、行政の枠を超え、
    ・まちなかイベント ・人が集まる場づくり
    ・演劇活動 ・国際交流 ・NPO立ち上げ ・地域コミュニティ活動
    など、様々な市民活動にも取り組む。
    その中で強く感じたのは、
    「まちの未来は、行政だけでは変えられない」
    ということ。
    市民・地域・企業・行政が力を持ち寄りながら、新しい地域の価値を共に創り上げていく。
    そんな“市民主体のまちづくり”こそ、これからの水戸に必要だと考えるようになる。
    2019年、水戸市役所を中途退職し、水戸市議会議員へ転身。
    現在は、「みと元気プロジェクト」代表として、
    ・市民参加型の政策づくり ・タウンミーティング ・市民ワークショップ ・地区別まちづくり懇談会 ・地域イベントやコミュニティ活動
    などを通じて、市民と共に「あこがれのまち水戸」の実現に取り組んでいる。

政治家を志したきっかけ

はぎや慎一の夢。それは、水戸に住む市民の皆さんが、ここで暮らすことに魅力を感じ、働く価値があると心から思えるまちにすることです。

かつて私は、東京に出て演劇の世界で生きていくことを夢見た青年でした。しかし、家族の理解を得られぬままその夢は果たせませんでした。その後、市役所勤務をする傍ら、自分の人生を取り戻そうと志したのが「政治」でした。そして「人生の根っこと幹をつなげる生き方をすること」を東京の政策学校で学びます。

自分自身と向き合い、まちと向き合い、行政と向き合い続けながら考えました。大きな時代の変換期にある今こそ、従来のやり方や仕組みを改革するマインドを持つことが、このまちには必要です。魅力ある自然や歴史、文化を世界に発信する水戸。子どもたちや若者が、将来もこのまちで働き暮らしたいと心から思える水戸。一人ひとりのチャレンジや自己実現を後押しする懐の深い水戸。
再び、水戸を全国の人々があこがれるまちにしたい!それが私の一丁目一番。これからも全力で市政に挑みます。

はぎや慎一 活動実績

「あこがれのまち水戸」を実現するため、4つの活動

① まちの誇り
歴史・自然・文化・スポーツを活かした「あこがれ」の創出
水戸には、偕楽園や弘道館、水戸城跡、千波湖や桜川など、全国に誇れる歴史・自然・文化資源があります。
また、水戸芸術館や市民会館、水戸ホーリーホック、茨城ロボッツなど、水戸ならではの文化やスポーツの魅力もあります。
私は、こうした地域資源を活かしながら、
・千波湖や水辺空間を活かしたライフスタイルづくり ・歴史・文化・食・スポーツをつなぐ都市ブランディング ・カフェ、マーケット、イベントなど日常のにぎわい創出 ・学生や若者によるSNS発信 ・市民参加型イベントの推進 ・水戸学や郷土教育の充実
などを進め、
「休日に歩きたくなるまち」 「日常がちょっと楽しいまち」 「水戸で暮らすことに誇りを持てるまち」
そんな、“あこがれのまち水戸”を目指します。
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② つながり
誰ひとり孤立しない、あたたかな地域へ
人口減少やライフスタイルの変化により、地域のつながりが弱まり、孤独や孤立が社会課題となっています。
私は、町内会活動や地域イベント、地区活動などを通じて、人と人とのつながりの大切さを実感してきました。
30年ぶりに地域の夏まつりを復活させた際には、多くの子ども達や若者、地域の皆さんの笑顔に触れ、地域の力を改めて感じました。
これからの水戸には、単なる「ご近所づきあい」だけではなく、
・新しい出会い ・挑戦のきっかけ ・世代を超えた交流 ・まちに関わる楽しさ
が自然に生まれるコミュニティが必要です。
私は、
・地域コミュニティの再生 ・多世代交流の促進 ・子どもや若者の居場所づくり ・不登校・ひきこもり支援 ・空き家や公共施設を活用した地域拠点づくり ・地域イベントや市民活動の支援
などを進め、
「困った時は誰かが支えてくれる」 「地域の中に自分の居場所がある」 「新しいつながりや挑戦が生まれる」
そんな、水戸らしいあたたかな地域社会をつくります。
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③ すみよさ
車がなくても安心して暮らせる、人にやさしいまちへ
高齢化が進む中で、移動や生活環境の課題は、これからの水戸にとって重要なテーマです。
私はこれまで議会において、
・高齢者の移動支援 ・公共交通の充実 ・生活道路の改善 ・通学路の交通安全対策 ・防犯灯や防犯カメラの整備 ・ゴミ出し支援 ・ゲリラ豪雨や浸水被害への備え ・地域防災力の強化
など、地域に密着した暮らしの課題を取り上げてきました。
まちの魅力やにぎわいも大切ですが、その土台となるのは、毎日の暮らしの安心です。
子ども達が安心して通学できること。 高齢者が気軽に外出できること。 夕方、防犯灯の灯りに安心できること。 災害時にも地域で支え合えること。
そんな、“当たり前の安心”を積み重ねることが、水戸の未来につながると考えています。
私は、
・高齢者の移動支援 ・公共交通の充実 ・水都タクシー等の利便性向上 ・生活道路や通学路の安全対策 ・防犯灯・防犯カメラの整備支援 ・ゴミ出し支援 ・防災・減災対策 ・歩いて暮らせるまちづくり
などを進め、
子どもから高齢者まで、誰もが安心して暮らせる「人にやさしい水戸」を目指します。
また、これからのまちづくりには、行政だけではなく、市民・地域・企業・行政が力を持ち寄る「共創」の視点が必要です。
交通・福祉・防災・都市計画を一体的に考えながら、持続可能で災害に強い地域づくりを進めていきます。
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④ 稼ぐ力
若者が挑戦できる地域経済圏づくり
人口減少時代において、持続可能なまちづくりには、「地域の稼ぐ力」を高めることが欠かせません。
私は、水戸市役所時代、「水戸まちなかフェスティバル」などを通じて、民間の力や市民参加によって、まちに新しい熱気やにぎわいが生まれる現場を経験してきました。
これからは、行政だけに頼るのではなく、市民・企業・地域・行政が連携しながら、新しい地域経済を育てていく必要があります。
私は、
・若者のチャレンジ支援 ・創業・起業支援 ・空き店舗活用 ・リノベーションまちづくり ・DX・デザイン・食など都市型産業の育成 ・地元企業と学生のマッチング ・食・観光・文化を活かした地域経済づくり ・公民連携による新たな都市空間づくり
などを進め、
若者が、自分らしい働き方に挑戦できる。 まちなかに、新しい店やチャレンジが生まれる。 水戸の食や文化が、人を惹きつける。
そんな、“挑戦する人が集まる地方都市”を目指します。
「水戸で働きたい」 「水戸で挑戦したい」 「水戸で自分らしく生きたい」
そう思える未来を、市民の皆さんと共につくっていきます。

はぎや慎一 政策・メッセージ

政策メッセージ

水戸には、まだまだ面白くなる可能性があります。
千波湖で過ごす時間。 まちなかのカフェやマーケット。 イベントで人がつながる風景。 子ども達の笑い声。
「このまち、なんだか好きだな」 そう思える瞬間を、もっと増やしたい。
これからの水戸には、安心・安全だけでなく、
人が集い、挑戦し、文化や日常を楽しめる“都市としての魅力”が必要です。
若者が自分らしい働き方や挑戦を選べること。 市民がまちづくりに関わる楽しさを感じられること。 地域の人と人とが、自然につながっていること。
そんな、「暮らしそのものにワクワクできる水戸」を、私は目指しています。
その上で、
「このまちで挑戦したい」 「このまちで夢を叶えたい」
そう思える“あこがれ”が必要です。
私は、水戸で生まれ育ち、水戸市役所職員として地域の現場で働き、町内会活動や地域イベントにも長年関わってきました。
その中で強く感じてきたのは、
「まちの未来は、行政だけでは変えられない」
ということです。
地域の未来をつくるのは、市民一人ひとりの挑戦とつながりです。
私は、市民の皆さんと共に、 水戸の誇りを磨き、 人と人とのつながりを育み、 暮らしやすさを高め、 若者が挑戦できる環境をつくることで、
市民一人ひとりが主人公になれる 「あこがれのまち水戸」 を実現していきます。

住民の皆様へのメッセージ

市民と共につくる「市民マニフェスト」

私は現在、市民の皆さんと「みと元気プロジェクト」というチームを立ち上げ、新しい水戸の未来づくりに挑戦しています。
みと元気プロジェクトでは、
・タウンミーティング ・市民ワークショップ ・地区別まちづくり懇談会 ・地域イベント ・市民マニフェストづくり
などを通じて、市民一人ひとりが「まちの主人公」となれる参加型のまちづくりを進めています。
みと元気プロジェクトは、単なる政治活動ではありません。
水戸の未来を、市民みんなで考え、動き、形にしていくコミュニティです。
私は現在、市民の皆さんと対話やワークショップを重ねながら、「市民マニフェストづくり」に取り組んでいます。
この市民マニフェストは、単なる「行政への要望集」ではありません。
市民自身が、地域の課題を見つめ、未来を描き、行動しながら、
“自分たちの未来を、自分たちで創る”
ための挑戦です。
これからの水戸に必要なのは、行政だけに頼るのではなく、市民・地域・企業・行政が力を持ち寄りながら、未来を共創していくことです。
みと元気プロジェクトは、単なる政治活動ではありません。
水戸の未来を、市民みんなで考え、動き、形にしていく「地域ムーブメント」です。
私は、皆さんと共に、 「あこがれのまち水戸」の実現に向けて、一歩ずつ前へ進んでいきます。

これまでの得票状況

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