井上あきひと メッセージ
私は、誰ひとり取り残されない松原市を築いていきます!
| 生年月日 | 1970年01月13日 |
|---|---|
| 年齢 | 56歳 |
| 星座 | やぎ座 |
| 出身地 | 大阪府松原市 松原生まれの松原育ち! (河内松原駅前の伊藤病院で生まれました!) |
松原市の教育委員をしていた時に、学校や子どもたちに関する様々な問題に直面しました。中には我々教育委員では解決できない問題も多々ありました。そんな問題を少しでも解決するにはどうしたら良いのか?そう考えた時に思い浮かんだのが政治家(市議会議員)でした!今の立場で変えることが出来ないのであれば、自分自身が変えることの出来る立ち位置へ行くしかないと思い政治家(市議会議員)を志しました。課題の解決方法を考えた末にたどり着いた場所が政治家であったということです。
松原市教育委員会 教育委員
新松ヶ丘町会長
松原市立恵我幼稚園PTA 会長
松原市立恵我南小学校PTA 会長
松原市立松原第七中学校PTA 会長
大阪緑涼高等学校保護者会 会長
大阪大谷大学教育後援会 会長
恵我南小学校土曜子ども体験活動推進委員会
(エガナンサタデー推進委員会) 現会長
恵我南小学校施設開放委員会 現会長
恵我南子ども安全見守り隊リーダー 現事務局
松原防災士会 防災士
井上あきひと5つの政策
★子どもの居場所づくり
土曜子ども体験活動やこども食堂を通して子どもの居場所を提供するほか、地域の民間の団体や企業等とも連携・協力しながら地域で子ども達を見守り育む態勢づくりを進めます。また、その取り組みに対する支援や補助の強化ついても粘り強く交渉していきます。
★不登校の児童・生徒をもつ保護者への支援
不登校の児童・生徒への支援はこれまでも様々行われてきており、一定の成果を上げていると理解しています。しかしながら、そこに深く関わる保護者への本当の支援は、まだまだ始まったばかりです。本当に支援を必要としているところへ情報がしっかり届くよう、関係機関への働きかけや、しくみの見直しを行っていきます。
★多機関・多職種連携による子育て支援
子育ての環境や子どもの育ちも一人ひとり違います。行政が様々な機関や職種と連携していく事で市民からの相談に対する引き出しが増え、個々の子どもに合った教育や療育、そして医療などへ適切に繋いでいくことが可能となります。いま必要と感じなくても、いつか必要となる時の為に、多機関・多職種連携を推進して、“その時”に備えることが大切です。市民同士の連携も含め進めていきます。
★地域活動の活性化
コロナ禍に失われたこれまでの地域の繋がりや行事の継承を持続可能な形で再構築し、後世へ繋いでいくにはどうしたらいいのか?誰もが無理なく楽しく参加し、継承していくメンバーとなって頂くためにはどのような仕組みにするのがいいのか?またその次の世代へ繋いでいくためにはどうするのが最善なのか?このような視点から自ら動き地域の様々な活動の活性化を進めていきます。
★大規模災害への備えの拡充
災害への備えはどこの市町村でも行われており、松原市においても例外なく進められています。ただ他市と異なるところは、松原防災士会と協力し他市に先駆けて避難所開設やその運営について地域住民と一緒に考え、いつ起こるか予測不可能な大規模災害発災に備えた勉強会や訓練を実施しています。これを更に実効性のあるものへと変化させるため、防災士の視点から提案し災害に対して強固な松原市を築いていきます。
日々のご相談やお困りごとは、他人(ひと)から見れば小さなことでも、本人からすれば大きなこと。私は、そんな小さな声にもしっかりと耳を傾けてお聞きし、少しでも状況が改善するよう行政への働きかけや関係機関へ繋げていきます。
私は、どこの政党にも所属せず、また特定の団体の応援にも頼らず活動をしております。住民のみなさまに一番近い議員であるからこそ、人と人とのぬくもりが直に伝わる環境だからこそ、政党色に染まらず、住民のみなさまの思いに真正面から向き合う為、無所属という道を歩み続けています。
私は、みなさん一人一人の声を必要としています。
これからも気軽に相談できる、困りごとを気軽に打ち明けることができる議員を目指し尽力していきます。