■新しい時代に向けた政策提言
武田のりひさは次の事を大切にしています。
●地域の実態、市民の声を直接自分の目と耳で確認すること。
●本当に市民の為になるか。将来を見据えたまちづくりが出来ているか。
●若い柔軟な発想、軽いフットワーク、広い視野、しがらみゼロ、忖度フリー。
1、仕事・経済
地域の特色を活かして持続的に稼げるまちに
●農商工連携で「攻めの農林水産業」にチャレンジし、第一次産業を大洲の成長産業に育てます。
●観光の市内経済の波及効果を、市民の皆様が実感できるように変えていきます。
●産業界の人手不足には、シニア・女性の活躍推進と合わせて、後継者の育成支援に取り組みます。
●長浜エンタメ・タウン構想など、それぞれの地域の特色を生かした活性化に取り組みます。
●私の英語力を使って、大洲の産業を「外」につなげます。
2、子育て・教育
次世代への投資で、子どもに夢を、大人にゆとりを
●英語教育と人間教育を強力に推進し、子ども達の未来を拓きます!
●教育現場に関わる大人を増やし、子どもの健全育成に取り組みます。
●中学校給食の無償化や奨学金制度の拡充で、経済的負担の軽減を図ります。
●男女の出会い・結婚・出産支援の拡充を図ります。
●第3の居場所づくり、屋内外遊び場の整備の検討を進めます。
3、生活・福祉
誰もがいつまでも笑顔で暮らせるように
●医療・介護体制の強化を図るとともに、市民の健康寿命延伸・介護予防に取り組みます。
●移動手段の確保や、地域の見守り活動の取組を進め、高齢者の皆様を支えます。
●福祉サポート体制の強化を図り、誰もが安心して暮らせるまちづくりに努めます。
●アクトピア跡地には、生活支援型商業施設の誘致を進めます。
●南海トラフ巨大地震などの災害を想定して、計画的かつ集中的に対策を講じます。
4、行政・政治
市民ファーストの政治を進めます。
●大型公共事業(例:長浜埋立地活用)の見直しを進めるなど、財政の健全化を図ります。
●情報発信を強化するとともに、市民の皆さんとの対話を重ねながら、市民目線の政治を貫きます。
●市役所内の古い慣例は見直し、職員の皆さんの能力が最大限発揮できる組織作りを進めます。
●将来の人口動態を見据えて、公共インフラの適切な活用、維持・管理に努めます。
●官民共創・近隣市町との連携・市民の皆さんとの協働を図り、ともに発展するまちづくりに努めます。