モリ ユウキ/歳/男
2026/5/8
2026/4/28
2026/4/25
2026/4/24
2026/4/22
| 生年月日 | 1977年04月21日 |
|---|---|
| 年齢 | 49歳 |
| 星座 | おうし座 |
| 出身地 | 宮城県柴田町生まれ |
| 好きな食べ物 | カツ丼、ラーメン、カレー |
地元で理容業を営ませていただき、地元に何か自分も恩返しできないかと考え、さくら青年会議所に入会。そこで、まちづくりや子どもたちの未来を考えることは町にとって非常に重要であると考え町議会議員になることを決意いたしました。
2017年に柴田町議会議員選挙に立候補し当選。柴田球場のネーミングライツやテレビ回覧板、各種証明書等のコンビニ交付などを一般質問で取り上げ実現。その後柴田町監査委員を務め、2026年、柴田町議会議員を3期務めさせていただき辞職、柴田町長へ立候補を決意。
これまで地域の皆様と向き合い、現場の声を直接伺う中で、
私たちが今、この地域で生活を送れていれるのは、豊かな社会の実現を目指した先人たちの不断の努力と、脈々と受け継がれてきた有形無形の資産があるからです。
そして、更なる社会発展のためには、私たちが受け継いできたものを、より良い形で新たな世代へ引き継いでいかなければなりません。
これこそが私たちの責務だと考えます。
私が目指す『四輪駆動の町政運営』とは、『町民』『議会』『行政』『企業』の四者が同じ方向を見据え、互いに連携しながら、力を合わせて柴田町を未来へと前進させることです。
生活の中から声を届け、まちづくりの主体となる
『町民』
民意を代表し、町政の方向性を議論・監視する
『議会』
施策を実行し、日々の暮らしを支える土台となる
『行政』
地域経済を担い、雇用を生み、まちに活力を与える
『企業』
この四者がしっかりと連携し合い、新たな価値を創造する事で、人口減少や地方過疎化が進む中でも、きめ細やかな行政サービスを実現し、常に町をアップデートしていくことが可能だと考えます。
1.やさしい行政
誰一人取り残さないまちづくり
2.子ども・教育・子育て
産み育て、学び、挑戦できる町へ
3.徹底した現場主義の町政
現場に答えがある
4.地域を元気に
笑顔で人がつながる町へ
5.スポーツ都市として進化
スポーツで町を元気に
6.シバタプライド
柴田町を愛する気持ち
強くてしなやかな、未来へ続く柴田町をつくりそれを実現する為の6つの柱です。