2026/6/15
本日の幹事長会
10:00~12:45まで、みっちりと。
特に、圧力団体KCPから、私への圧力要望については、1時間かけて、
議員全員協議会なり100条委員会で、検証しろ!
と、私が言うも、誰も賛同せず、臭いものに蓋。
疑念を持たれている私が、公明正大に裁かれる場に出ていくと言うのだから、お裁きすればいいのに、それは誰も同意せず。
KCPも、「公開糾弾会でもやれば、お白州に引き出されて差し上げますよ」とは、これまでも何度か言ってきたが、
対面で言ってきたのは、2025年3月27日、庁舎管理規定を破って、18:30~にじの会控室に陣取り、「私たちは維新応援団ではない。そのよう言ったたかひらは謝罪せよ!」との抗議に来た時だけで、それも「次は強要罪で刑事事件にしますよ」と言ったら、以後は何も言えなくなっていたもの。
笹部美千代会長も、江川昌克役員らも、永野エロ談合耕平市長や前田府議らの選挙の度に、駅で一緒に立って応援していたし、牧村正彦副会長は、永野後援会長なのに、「維新を応援していない」とは、どの口が言えるのかね?
友長議長もそもそも要望の説明などしたことはないのに、議長がKCPに沿った説明だけしたのは、議長個人か、公明がKCPとガッチリなのか?
と、紛糾。
圧力団体KCPは、私の議会発言の撤回を求めているが、それは議会が決めることで、昨年12月発言を半年後の、烏野議長が替わって友長議長になった後に要望してくるタイムラグに関しても、議長と公明はKCPとの関係の説明を求めるのは当然だ。
しかも、この要望だけには、議長は調査権を発動したが、それを「当然」と言いながら、私に「法的根拠は何か?」と訊かれると、黙るしかなかった。
これも「不当に私に積極的に圧力をかけようとする意図があって、共謀したのか?」と、問うても返答できなかった。
ますます怪しい。
私への議長質問の回答も言わなかったことも、KCPの問題行動も無視すると言うことか?
真偽不明な内面のことは、さも事実のように扱い、外形的に事実確認できる、KCPによる閉庁時間の控室への押しかけと、私への謝罪強要については、あったことすら調べず、私にも発言を求めず、むしろ制止してきた理由と、調査した根拠は、どのような規則に基づくものか?
更に、法的根拠もなく、私を一方的に加害者に仕立て上げた発言も、
撤回しない
としたのも、「朕は絶対」ということか?
議長は王か?
などと、自分を守らざるを得ず、反論しましたが、その度に発言を制せられたので、時間がかかりました。
このような永野を応援!な圧力団体KCPと、公明の不当圧力には負けずに、発言を頑張りました。
他にも紛糾したことは、たくさんありますが、「市政報告を出すのに、政務活動費を使うな!」との違法圧力にも、立ち向かいました。
これもそもそも、公明、みらい、次世代は、市政報告自体をしていないのだから、意見表明辞退をする権利があると思っているのか?と一喝。
松本(公明)幹事長が、「様々な形で市政報告をやっている」と言うので、「何部市政報告は配布しているのか?新聞だけでも約3万部だから、その程度流行っているんでしょうね?」と訊くも、部数をハッキリ言わないので、「報告会を各公明議員がやっているのは知っているが、信者以外に知らせてないでしょ。知っていれば私も参加したいが、信者だけにしか伝えてないでしょ」と言うと、
友長議長は、公明お得意の「信者と言うな!」とお怒りでしたが、信者以外に何と言うのか?まんまんちゃんあん。
田中(共産)幹事長は、ルールに従って、改善すべきで、従わないにじに会のために、守っている私たちも不利な状況にあることは承服しがたい、と。
しかし、配布2週間も前に配布計画や、配布物と同じデザインのものを幹事長会に提出させるのは、「検閲」ではないのか?
井舎(無所属)幹事長は、「常識」と言うので、「それら8割がたはやっている議会があるんでしょ。どこの議会ですか?」と訊くと、だんまり。
「岸和田独立国と違いますよ」と言っておきました。
議会の申し合わせを、さも絶対的なルールと勘違いしているようですが、他市議会の例、法令、判例、裁判例など、「根拠を明示しなさい」と言っても、何一つ提示でいないなら、思い付きで言い放題の会か?となりますので、居酒屋じゃないんだから、責任ある立場として、市民に発言内容を公開しても、「こいつらはアホか」と言われないよう、研鑽に励むよう、頑張ります。
他の議員のことは、知りませんよ。
いつまでも私が躾てやっていますが。

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タカヒラ マサアキ/58歳/
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