笹岡ゆうこ メッセージ
ササオカ ユウコ/40歳/女
2025/6/17
2025/6/14
2025/6/14
2025/5/27
| 出身地 | 東京都武蔵野市 |
|---|---|
| 好きな食べ物 | 白米が大好き。 夫の影響でラーメンもよく食べる。 AK Laboのムラングシャンティがご褒美。 |
| 好きな本、漫画、雑誌 | 好きな本:浅田次郎全部、ジェーン・スー、鴻上尚史、阿部珠理 好きな漫画:キングダム、女の園の星 好きな雑誌:BRUTUS |
原発事故がきっかけで、子どもたちの世代により良い社会をつなぐには、若い世代が政治を諦めてはいけないと痛感したから。
笹岡ゆうこへのお問い合わせはこちらからお願い致します。
武蔵野育ち、元市議会議員。元総合商社員。
働くまんなか世代のコミュニティ「まんなかミーティング」代表。2024年「火垂るの墓」の上映会実現。令和の百姓一揆実行委員会事務局。北コミセン運営委員。海ごみを減らす環境保護活動・マイボトルマイカップキャンペーン武蔵野市民の会。
笹岡ゆうこは🌸6つの政策🌸の柱を掲げています。
⭐️⭐️⭐️
①物価高に立ち向かう緊急経済対策💰
②すべての子どもが、自分の歩幅で学び、はばたける東京へ👦
③福祉や介護、「生きる」を支える👩🦽
④災害に強く、環境にやさしい都市を子どもたちへ🌳
⑤農は未来の東京の“いのちの土台”🧑🌾
⑥武蔵野の自治を都政に生かす🪻
⭐️⭐️⭐️
子どもから大人まで、全ての世代の安心のために。
私たちが納めた税金が、無駄なくまっすぐくらしに届く東京を、次世代につなぎます。
①💰物価高に立ち向かう緊急経済対策💰
・🍙子どもの高齢者の「食」を守る🍙
子どもの給食や高齢者施設の食材購入費の加算を拡充します
・💰家賃が払えない不安に寄り添う💰
単身世帯・若年層・子育て世代などに家賃補助を
福祉従事者に居住支援特別手当を拡充
・👷学校も病院も建てられなくなる前に👷
入札不調に備えるスライド補正制度+公契約条例を整備
・🏥病院がなくなる不安に応える🏥
医療機関経営安定化を包括的に支援
吉祥寺南病院は、コミセンや地域住民とのオープンな議論による「介護・福祉・地域」の連携モデル地域へ
②👶すべての子どもが、自分の歩幅で学び、はばたける東京へ👶
・✏️教育予算を拡充し、学びたい気持ちに壁をつくらせない✏️
給付型奨学金の拡充
スタディクーポン制度を拡充
・🏫不登校への対応は、心がホッとできる選択肢を🏫
学びの多様化学校、フリースクールへの支援拡充、オンライン授業など、子どもの学びの選択肢を増やします
保護者を支える伴走支援を強化します
・👦子どもの権利を守る東京へ👦
武蔵野市の「子どもの権利擁護センター」の実績を踏まえ、相談支援体制や人材育成を都内全域で推進
・🎵障がいがあっても、なくても、子どもが自分らしく生きる🎵
おむつ代の助成、公営住宅の優先確保、音対策のリフォーム支援
保護者の就労を支えるショートタイムワーク、レスパイト支援
・🧑🏫子どもたちを支える人を、制度としてしっかり支える🧑🏫
教員不足の解消にむけて、期限付き正規職員を常勤正規化し、共済・雇用・労災の不利益を無くす
会計年度人用職員を実態に合わせて正規化
③👩🦽福祉や介護、「生きる」を支える👩🦽
・🏠一人暮らしや老老介護の「生きる」を支える🏠
訪問介護の報酬引き下げに対し、補填措置を
資産の有無に関わらず使える「入退院・没後の支援事業」を構築
介護保険の対象外となる日常の支援ニーズに対応できるしくみを整備
・👴従来の認知症観を転換します👵
「誰もがなる可能性のあるもの」ととらえ、尊厳を保ちながら棲みなせた地域で暮らせるように
「武蔵野市高齢者見守り支援ヘルパー」など、武蔵野市独自の施策を東京全体へ
・🏢介護と仕事、どちらもあきらめない🏢
週20時間以内のショートタイム就労や時差出勤、介護休暇、有給休暇の短時間取得など、柔軟な働き方に取り組む事業者を後押し
・🏥かんたき拡充、医療と介護の連携を推進🏥
看護小規模多機能型居宅介護の設置を推進
病院から在宅への移行をスムースにする、本市の医療と介護の連携を東京都全体へ
④🌳災害に強く、環境にやさしい都市を子どもたちへ🌳
・⚠️災害に強いインフラの整備⚠️
上下水道などのインフラの更新・保全・耐震化を徹底
母子避難所の増設を
福祉避難所開設支援と「みなし福祉避難所」の官民連携を平時から
在宅避難への支援体制構築を
・🌲気候変動に対応し、持続可能な環境都市へ🌲
PFASの土壌調査と対策は都が主導
グリーンインフラの拡充
都有地・市有地を活用した雨水対策で保水力を向上
公共施設・オフィスビル・一般住宅に対する断熱基準の強化
・🗼歴史と文化を守るまちづくり🗼
建物の高さ制限などを必要に応じて設定し、都市開発の中で歴史的景観やまちの個性が失われないように
ヘリテージマネジメント・リビングヘリテージの徹底で、歴史と文化を未来へつなぐ
⑤農は未来の東京の“いのちの土台”🧑🌾
東京産野菜は学校給食で優先的に使用、信頼性の高い販路を築く
農業公園を拡充し、「農ある風景」を残す
宅地化の進行に対し、農地を「共有財産」と捉える都市政策への転換
認定農業者になりやすい制度を
学校教育・障がい福祉・高齢者ケアなど、農の持つ多面的な価値を活かす
⑥🪻武蔵野の自治を都政に生かす🪻
・吉祥寺南病院の継承・発展で吉祥寺を「医療・介護・福祉」の連携モデル地域に
・中央公園の巨大調整池は情報公開と対話を徹底
・外環道路は安全を最優先し、外環の2(地上部街路)には反対
・タウンミーティングなどの機会を多く持ちます
・市民自治をひろげます
武蔵野育ち、笹岡ゆうこです。
育てていただいた武蔵野市に住み続けています。大好きな地元です。
初期のセカンドスクールも経験し、武蔵野市が誇る安心・安全な給食を食べて育ちました。
市内で子育てと、認知症の父の介護のダブルケアをしています。
29歳で当選してから10年。
先行き不透明な時代だからこそ、政治にしかできないことがあります。
あきらめず、全ての経験を活かし、地域にこだわりくらしを支える政治を。
組織のしがらみがなく、普通の私たちの声が届く街へ。
信頼され、次世代につなげる政治を、みなさんと共につくります。