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佐藤こうじ メッセージ

立川ラジオism生特番に月に一回第4日曜日の午後4時から出演しています。

コーナー名は「市議会議員は毎日何をしているのか?」

番組では、市議会の様子や行政課題や町の話題などについて、様々な角度からの質問にお答えしています。毎回、どんな切り口から質問されるか冷や冷やしますが、楽しくお話させていただいています。

佐藤 こうじ

サトウ コウジ/57歳/男

佐藤 こうじ

福生 生きが都市宣言! 心が通い、誰もが認められる、 新しい時代のまちづくり

選挙 福生市議会議員選挙 (2023/04/23) [当選] 1,234 票
選挙区 福生市議会議員選挙
肩書 福生市議会  議会運営委員長
党派 無所属
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佐藤こうじ 最新活動記録

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佐藤こうじ プロフィール・略歴

パーソナルデータ

生年月日 1968年10月28日
年齢 57歳
星座 さそり座
出身地 東京都日野市

略歴

  • 東京都日野市生まれ。
    日野市立第二小学校
    日野市立第一中学校
    東京都立南多摩高校
    中央大学法学部卒

    2015年
    保険会社、繊維業界紙新聞記者、予備校講師、 家業の建築業(型枠工事/二級建築士)を経て、福生市議会議員に初当選 議会運営委員会 委員/総務文教委員会 委員 議会改革に関する特別委員会 副委員長
    横田基地対策特別委員会 副委員長/西多摩衛生組合議会 議員

    2019年福生市議会議員に再選
    総務文教委員会 委員長/議会運営委員会 委員
    横田基地対策特別委員会 委員/議会改革に関する協議会 座長代行
    福生病院企業団議会 副議長/市議会会派 正和会 政調会長

    2021年
    議会運営委員会 委員長/総務文教委員会 委員
    新型コロナウイルス感染症対策特別委員会 副委員長
    瑞穂斎場組合議会 副議長/市議会会派 正和会 総務会長

ご意見をお聞かせください

平成31年4月、「福生生きがい都市宣言」をスローガンに、サトコジファイル5号で政策(マニフェスト)を掲げ、2期目の議員活動を始めることができました。

人が生きていく上で欠かせない「生きがい」を見つけ、地に足をつけ、生きていくことができるまち「福生」。その実現に向けて10+1のカテゴリーを設け、73の政策項目を掲げました。この4年間、自ら掲げた政策に基づき、力を傾けてきました。

実現出来たもの、継続的に訴えていくもの、そして、残念ながら力及ばず、今期は実現出来なかったものもあります。それを踏まえ、新たな項目や10+2「感染症対策」なども設けました(全83項目)。

本冊子、サトコジファイル20号は、政策(マニフェスト)への取組みを一つひとつ整理し、振り返りながら文章を書きました。定例会一般質問、委員会質疑、視察、調査研究等の議会活動及び議員活動など、政策に対する着手状況を一つひとつ掲載していますが、より詳しい内容は、ブログnoteに掲載しています。QRコードからお進み頂き、ご確認いただければ、大変うれしく励みになります。

私は時折、癒しの詩人といわれる坂村真民の詩「あとからくる者のために」を思い浮かべます。私の心の糧となっているこの詩は、「未来を受け継ぐ者たちのために」みんながそれぞれ自分でできる何かをしていこうと静かに語りかけている詩です。
この4年間で世界は大きく変わりました。まさに歴史が変わる時であり、日本もそして福生市もその厳しい影響下にあります。今、目の前にある課題解決に向けて取組むとともに、将来を見据え、引き続き、より広く、より深く、より根源的に考え、「未来を受け継ぐ者たちのために」も力を尽くして参ります。
皆様の声をお聞かせください。

HPをスクロールしますとご要望欄が出てきます。

佐藤こうじ 活動実績

活動レポートサトコジファイル20号は2期目に掲げたマニフェストに対してどのように取り組んだか、そのまとめが掲載されています。ぜひご覧いただきたいと思います。

https://sato-koji.com/pdf/report/satokoji-report20.pdf

佐藤こうじ 政策・メッセージ

住民の皆様へのメッセージ

3期目に挑むにあたって、生きがい都市宣言「心が通い、誰もが認められる、新たな時代のまちづくり」という言葉を柱にしました。

皆さん「新たな時代」と聞いて、どう思うでしょうか?
「新たな時代」と聞いて、どのように思い、感じるでしょうか?

この3年間で、コロナの経験し、そしてロシアとウクライナの戦争によって時代は、あまり良い方向に行っていないのではないかと感じているのではないでしょうか?

そして皆さん、そのような状況ですから、希望よりも、不安の方が大きく勝るのではないでしょうか?

不安な時代に、まず必要なのは、人と人の心が通うことだと、私は考えます。不安や孤独は、死に至る病です。

コロナで外出できなかったり、いつも会っていた友達と会えなかったり、楽しみにしていたイベントがなくなったり、毎年あったお祭りがなくなったり、何気ない、当たり前に行われていた会話やコミュニケーション・・・大切な人と心を通わせる、時間と場所が奪われました。ですから、それを取り戻して、その経験を活かして、更に発展をしていかなければなりません。

4月1日、子ども基本法が施行されました。これは子供の権利を保障する、こどもの目線から物事を考えていこうというものです。本当の意味で子どもの権利が認められる時代に、ならなくてはなりません。

世の中にはいろいろな考え方があり、感じかたも様々です。男性もいれば女性もいます、そうでない場合もあります、福生には外国の方もたくさん暮らしています。一人一人、それぞれ、みんな違います。障害をお持ちの方もいらっしゃいます。

このところ、ご挨拶回りしていると、ご高齢で、ご主人や奥様を亡くしておられて、「きょうも私朝、目覚めちゃった」私なんか生きていても仕方ないのに、早く迎えに来てほしい」とても切なくなる言葉を聞くこともあります。

子どもだって、若い人だって、子育て中のお母さんも、高齢になっても、障害をもっていても、自分を認めてほしい、自分を見つけてほしい、自分が大切にしているもの、自分が大切に思っていることを、認めてほしい、そう思っているのではないでしょうか?

「生きがい都市宣言、生きがいが見つかるまちづくり」は、新たに「心が通い、誰もが認められる、新たな時代のまちづくり」を力強く!押し進めます!
もちろん、一人ではできません。皆さん、お一人お一人の声と力が必要です。もっともっと仕事をさせていただきたい!是非、この佐藤弘治を信じて、お力をお貸しください、よろしくお願いいたします!

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