【議会提言】中目黒駅前図書館を“滞在できる公共空間”へ
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2025/9/22
| 生年月日 | 1976年12月08日 |
|---|---|
| 年齢 | 49歳 |
| 星座 | いて座 |
| 出身地 | 広島県広島市。 |
| 好きな食べ物 | アイスクリーム♪(バニラ味、ワッフルコーン派) たい焼き♪(つぶあん、皮パリパリ系) プロテイン♪(毎日の日課) 得意料理は、広島風お好み焼き! |
外資金融企業でITエンジニアとして勤務しながら、3人娘のために4年連続で保活をするうちに、行政のありかたに疑問を抱く。その後の自治体財政勉強会で子どもにツケをまわさない地方自治の大切さに目覚め、政治の世界へ。
お問い合わせはホームページからお願いします。
2019年度 目黒区監査委員。
2023年8月、国際公会計学会にて発表「負債が無くなった後はどこを目指すのか」。
2024年11月、学童弁当サービスで、マニフェスト大賞 優秀賞受賞。
2024年12月、オンライン署名活動、「毎年200億の税金負担!議員厚生年金の創設に反対する署名請願!」開始、4万署名を突破。
目黒区議会議員の傍らで、PPPリサーチパートナー、言論メディア「アゴラ」執筆者、バイクオブ ザイヤー審査員、としても活動中。
【次世代につながる区政を目指して】
人口減かつ少子化。20年もデフレで給料は横ばいなのに、税金も社会保障料も上がり続け、手取りは減り続けている。それでも税収は足りなくて、国の借金は増えるばかり。
要は出費ばかり増えるから、後の世代ほど損をする仕組みになっている。
SDGsなんて言葉ばかり先行しているけど、
最も持続可能性に欠けるのは日本の行財政だ。
ツケを後回しにし続けた結果、将来不安だらけになった。
先代のおかげで今の私たちがあるならば、私たちがやるべきは次世代への恩送りだ。
だから地域から、「次世代につながる区政」を始めたい。
税金だけで解決しようとせずに、まちを良くしたい企業や住民と連携して、
地産地消の仕組みに変えていく。
デジタルを活用して、地域行政で必要な技術や人材、資金を地域で集め、地域内でお金を循環させていく。
今のテクノロジーがあれば、十分可能だ。
次世代につながる目黒区政へ。
ホームページも見てくださいo(^^)o
https://mama165.com