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ゆきまつ 孝太郎

ユキマツ コウタロウ/77歳/男

ゆきまつ 孝太郎

財源をつくる市政

選挙 名張市議会議員選挙 (2026/04/12) [当選] 1,132 票
選挙区 名張市議会議員選挙
肩書 名張市議会議員 会派:喜働(きどう)
党派 自由民主党
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ゆきまつ孝太郎 最新活動記録

ブログ

ゆきまつ孝太郎 プロフィール・略歴

パーソナルデータ

生年月日 1949年01月03日
年齢 77歳
星座 やぎ座
出身地 香川県生まれ
好きな食べ物 おにぎりや地元の農産物を使った料理が好きです。食を通じて地域の魅力や農業の大切さを実感しており、地産地消や地域経済の活性化にもつなげていきたいと考えています。
好きな本、漫画、雑誌 『7つの習慣』に学び、主体性と信頼を大切にしています。 『キングダム』のように、志を持って挑戦する姿勢に共感。 『日経ビジネス』で社会や経済の動きを常に学んでいます。

略歴

  • 関西学院大学専門職大学院経営戦略学科 修了
    ― 経営戦略・政策立案の視点を学び、現在の市政提案に活かしています

政治家を志したきっかけ

PTAや地域活動、防災コーディネータなどでの経験を通じて、子育て・教育・防災・地域経済など多くの課題を実感してきました。現場の課題を根本から解決するには、政策として実行することが必要です。市民の声を具体的な施策に落とし込み、実現するために政治の道を志しました。
「現場で感じた課題を、政治で解決するために。」

ゆきまつ孝太郎 活動実績

1.地域とともに歩んだ実績
・自治会・PTA活動に長年従事
・PTA会長として学校と地域の連携を推進
・地域づくり委員会(地元連合会長や名張市地域づくり委員会副会長)で住民主体のまちづくりを実践
・三重県防災コーディネータ活動を通じて地域防災に貢献
2.組織・団体でのリーダー経験
・各種団体役員として地域課題の解決に尽力
・市民活動の現場で合意形成と実行力を発揮
・多世代をつなぐ地域ネットワークづくりを推進
3.議会での主な取り組み
・副議長や監査委員、総務企画委員長・教育民生委員長・産業建設委員長などを歴任
・財政の見える化と持続可能な行財政改革
・地域経済活性化と地元産業支援
・高齢者の福祉施策や移動の安心の充実提案
・空き家対策など
4.コープの役員を通じた組合員の暮らしを守る活動から市民の視点をカタチに
・コープみえ 理事として、食の安全・地産地消の推進に取り組む
・NPO法人 地域と協同の研究センター 理事として、市民協働の推進や地域課題の解決に参画。食と農を活かした地域循環・地産地消の活動

ゆきまつ孝太郎 政策・メッセージ

政策メッセージ

子ども・教育・子育ての充実を柱に、財政の見える化と持続可能な行財政改革、地域経済の活性化を進めます。現場主義で課題に向き合い、提案で終わらせず、実現まで責任を持つ政治を実行します。
「現場主義 × 実行力で、名張を変える。」

令和8年度に目指すもの
<暮らしの安心を、次の4年で前へ>
5つの重点政策
1.財政の立て直しと”見える化”の徹底
 ・市の財政状況を市民に分かりやすく公開
 ・優先順位を明確にし、将来世代にツケをを残さない仕組みづくり
 ・投資すべき分野(教育・子育て・地域経済」を明確に
2.教育・子育ての質をさらに向上
 ・学校施設の安全対策を計画的に前進
 ・教員の負担軽減と子どもたちの学びの質向上
 ・子育て世代が「名張で育てたい」と思える環境づくり
 ・保育士・学童など福祉人材の待遇改善
3.地域経済の再生
 ・地域内でお金が回る仕組みを強化(地元企業の活力を高める)
 ・ふるさと納税の改善と地元産品の魅力発信
 ・若者の働く場づくり・起業支援の強化
 ・稼げる農業
4.住まいの安心・移動の安心
 ・空き家対策の抜本的強化
 ・高齢者の移動支援・公共交通の充実
 ・防災・減災の強化と地域コミュニティの支援
5.市民参加型の市政へ
 ・市民の声を政策に反映する仕組みを拡充
 ・SNS・チラシ・対話会などで情報発信を継続
 ・「市民と一緒に考える」政治をさらに前へ

◇「皆様の声をカタチに。これまでの主な実績」
■ 1. 財政の透明化・健全化への取り組み
・決算・予算のポイントを市民向けに分かりやすく発信
・議会での質疑を通じ、無駄遣いの見直しや優先順位の整理を提案
・市民にとって理解しづらい財政資料を「見える化」する取り組みを継続

■ 2. 子ども・教育環境の改善(妊娠期から18歳まで)
・妊娠期から子育て期までの切れ目ない支援の取り組みを働きかけ
・学童・放課後の受け皿づくりと負担軽減を質疑
・学校教育の質向上と安全対策の改善を議会で継続的に推進

■ 3. 地域経済の循環づくり
・地元事業者を直接訪問し、現場の声をふまえた支援策を議会で提案
・ふるさと納税の改善案(20億円プラン)を提示し、民間企業との共同開発も働きかけ
・事業所の活性化に向けた制度改善を働きかけ、国の交付金を活用したプレミアム付商品券の復活を提案

■ 4. 住まいと暮らしの安心
・空き家対策の強化を求める質疑を重ね、第2次空き家対策計画に反映される成果を実現
・高齢者の移動支援や生活インフラの改善を提案
・防災・減災の取り組みを市民目線でチェックし改善を促す

■ 5. 市民に寄り添う活動スタイル
・自ら各戸訪問し、市民の声を直接聞く姿勢
・活動報告チラシ・SNSでの丁寧な情報発信
・市民の声を議会に届け、改善につなげた事例多数

住民の皆様へのメッセージ

私は諦めない。 ふるさと納税で、この街に「稼ぐ力」を。
日頃より幸松孝太郎の活動に温かいご理解を賜り、心より感謝申し上げます。
名張市は今、厳しい財政状況にあります。しかし私は、財源不足を理由にした“増税ありき”の考えには決して与(くみ)しません。市民に負担を強いる前に、行政が知恵を絞り、外から資金を呼び込む仕組みをつくるべきです。
私は昨年12月議会において、これまでの15年にわたる議員活動の集大成として、名張の潜在力を最大化させる**「ふるさと納税20億円プラン」**を提案いたしました。単なる歳出削減にとどまらず、自ら稼ぎ、財源を生み出す構造改革こそが、市民サービスを守り抜く唯一の道だと確信しています。
「名張の未来に、確かな道筋をつける。」
これが、私の政治人生における最後の使命です。 自民党公認候補として、国や県との強固なネットワークを活かし、情熱と執念を持ってこの改革を成し遂げます。
最後に
これまで地域の現場で、多くの声を聞いてきました。
その一つひとつに真摯に向き合い、「言うだけで終わらせない政治」を実行していきます。
これからも皆様とともに考え、行動し、安心して暮らせる名張市をつくってまいります。
「皆様の声を、必ず“かたち”に。」

現場に足を運び、皆様の声を聴き、必ずカタチにする。 不退転の決意で、幸松孝太郎は走り続けます。

自由民主党公認 名張市議会議員候補 幸松 孝太郎

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