咲いた咲いた、オオデマリ去年は葉っぱばかりで、ほとんど花は咲かず…。
2026/5/1
長野まさこ メッセージ
【松山市】長野まさこです。一人の声を大切に 即行動!!
ナガノ マサコ/66歳/女
2026/5/1
2026/4/28
2026/4/28
2026/4/25
2026/4/25
2026/4/25
2026/4/25
2026/4/25
2026/4/25
2026/4/25
| 生年月日 | 1960年02月18日 |
|---|---|
| 年齢 | 66歳 |
| 星座 | みずがめ座 |
【人生100年時代を応援】
・高齢者スマホ教室の実施推進
・高齢者補聴器購入費助成制度導入
・エンディングノート作成を推進
【子どもの未来を応援】
・経済的に厳しい家庭の小学生の学習サポート「こども塾」、高校生の学習サポート「土曜塾プラス」を推進
・校内サポートルームの拡充で不登校生の居場所の充実を推進
【防災・減災対策を社会の主流に】
・マンホールトイレの充実とトイレカー配備を推進
・避難所となる小中学校体育館へのエアコン設置を推進
・衛星インターネット機器配備を推進
【このほかの実績】
・生まれてきてくれた赤ちゃんに絵本をプレゼントするブックスタートを推進
・出産後、育児に不安を感じているお母さんに助産師さんが寄り添って支援を行う「産後ケア事業」を推進
・障がい者スポーツ指導員の資格取得費用の助成を推進
・骨髄バンク事業でドナーへ助成金交付が実現
・誰もが自分らしく生きることができる社会をめざし、LGBTQや事実婚の方々が利用できるファミリーシップ制度導入を推進
聞かせてください あなたの声
【福祉の視点を防災に】
災害時に支援が必要な方ほど、日常の備えと地域のつながりが重要です。
防災士として、誰もが関われる身近な防災の大切さを感じています。
【独身者にも配慮のある行政の必要性】
単独世帯が増える中、住まいや高齢期の不安、亡くなった後の尊厳などの課題が見えてきました。家族の形にかかわらず安心できる環境が必要です。
【女性が活躍できる松山市へ】
これまで、産後の大変さや働く女性の健康課題に直面してきました。生理や更年期への配慮とともに、子どもが安心して過ごせる居場所づくりの重要性を感じています。
【いくつになっても暮らしやすい高齢社会】
免許返納後、移動の不便さから外出が減るケースがあります。
移動を支える仕組みは、社会とのつながりや健康を守る大切な視点だと考えています。
【人にも動物にもやさしいまちづくり】
動物との暮らしは人の心を支え、生活に安らぎを与えてくれます。
命を大切にする視点が、やさしいまちづくりにつながると感じています。