山中けいじ メッセージ
ヤマナカ ケイジ/46歳/男
| 生年月日 | 1979年05月28日 |
|---|---|
| 年齢 | 46歳 |
| 星座 | ふたご座 |
【市民(あなた)とともに、未来をつくる】
― 山中けいじ(松戸市・無所属)
松戸市議を5期務めた山中けいじ氏は、「市民が主役のまちづくり」を掲げ、現場主義と対話を大切にする改革派。既得権にとらわれず、無所属で地域に根ざした政治を貫いている。
■ 市民が政治に参加できる仕組みを
「市民提案予算」や予約不要のタウンミーティングを導入し、誰もが声をあげやすい政治を実現。子ども・障がい者など“当事者”の意見を審議会に反映する仕組みも提案している。
■ 若者の声がまちを変える
20代までの若者で構成する「若者政策チーム(仮)」を創設し、まちの課題に若者が主体的に取り組む仕組みを構想。SNSなどのデジタル空間でも意見交換できる場を整え、若者の「やってみたい」をまちの力に変える。
■ 子育て・教育支援に本気
学用品費補助や制服リユース、インクルーシブ教育の拡充、学校の改修計画、防犯カメラの設置など、家庭と学校の両方から子どもを支える具体策を掲げる。
■ 高齢者・障がい者も安心して暮らせる松戸へ
AI見守りや施設整備で安全性を高め、介護離職防止策やワクチン接種補助を強化。農業と福祉をつなぐ「農福連携」で地域の可能性も広げる。
■ 防災・環境・図書館・スポーツ――未来の基盤を整える
スマート交通で渋滞ゼロを目指し、図書館やスポーツ施設も次世代型にアップデート。地域の魅力を引き出す持続可能な都市づくりを進める。
■ 財政の再建に真正面から挑む
赤字の市立病院改革や市庁舎建て替えの見直し、すべての事業の再点検など、20億円以上の予算をスリム化。市民サービスを守りながら、持続可能な行政運営をめざす。
「暮らしを支えるのは、現場の声。対話から生まれる政治を、松戸から。」
― 山中けいじ
私は、松戸市長選挙に勝って、松戸を復活させる男。山中けいじです。
3年前、市長選に出馬し、悔しくも落選。
その後も、松戸の現状を見過ごすことはできず市議として活動を続けてきました。
この3年間、市は実質的な赤字財政が続き、将来負担は膨らみ続けています
毎年25億円の赤字補填がされてきた市立病院の経営も、これから毎年50億円規模の赤字補填になると予想されています。
このままでは、市の経営も、住民サービスも、子どもたちの未来も奪われてしまう。
かつて活気にあふれた松戸。
いま、活気も魅力も、静かに失われつつあります。
松戸が好きな人。ここで生きてきた人。
この現状を、「悔しい」と思いませんか?
でも、松戸市には力がある。
産業も、文化も、人の温かさも、まだまだ活かしきれていない
だからこそ、私はもう一度立ち上がります。
松戸の未来を守るために。
再び覚悟を持って踏み出します
皆さんの力が必要です。
松戸市を再び誇れる都市にするために。
どうか、私に力を貸してください。
よろしくお願いします。